SPORTS LAB

あなたの腰痛が病院に行くべきか否かを判断する基準とは?【専門医がしっかり教える 図解 腰痛の話】
動ける痛みであればセルフケアで 腰痛の症状が出たとき、みなさんはどのように対処されていますか。セルフケアで治すか、すぐに病院へ行くべきかで悩む人もいるでしょう。ここではどの対処がベターか、1つの目安を紹介します。まず緊急 […]

得意な側の足をうまく使って素早く動けるようになる「帰塁」のやり方を高島誠が解説!【革新的守備・走塁パフォーマンス】
帰塁 盗塁のスタートとは逆方向の動き方になる帰塁でも、得意な側の足をうまく使って素早く動けるようになろう。必ずしも盗塁と同じように動き出す必要はなく、自分の得意な足を“きっかけ”としてうまく使うことがポイントになる。 左 […]

まずは自分の運動量を知ろう!息がはずむ程度の運動で さらに体脂肪を落とす方法とは?【体脂肪の話】
毎日30分のお散歩を目標に 日常的な動作の中に少し運動っぽい動きを加えて体力をつける。これを1ヵ月ほど続けることができたら、そろそろ次のステップへ進んでもいい頃合いです。 新たなステップでは、それまでしてきた「ついで運動 […]

中高年だけの問題ではない?若い世代も注意しておくべき腰のトラブルと解決法とは?【専門医がしっかり教える 図解 腰痛の話】
緊張を緩めて副交感神経を優位に 自律神経は呼吸や代謝、体温調節、臓器の働きなど、生命維持に欠かせない機能を私たちの意思とは関係なくコントロールするシステムです。 自律神経には交感神経(ON・動)と副交感神経(OFF・静) […]

「0.1秒」の差を生む素早いスタートを切る為の走塁時のスタート足について高島誠が解説!【革新的守備・走塁パフォーマンス】
走塁時のスタート足 右足と左足、自分にとって使いやすい側の足をうまく使って素早いスタートを切ろう。どちらの足を“きっかけ”にしたほうが、動作を起こしやすいかということだ。それが「0.1秒」の差になる。 右足を引いてスター […]

ダイエットで最も重要なのはやはり筋トレ!筋肉がない人ほど太りやすい理由とは?【体脂肪の話】
基礎代謝は人が生きるためのエネルギー 人間が安静な状態でその生命活動を続けていくために必要となる最低限度のエネルギーのことです。30~40歳代の男性は平均1500キロカロリー、女性は約1100キロカロリと言われ、これは同 […]

『前屈』で背中をチェックできる!体が柔らか過ぎても腰痛になる理由とは?【専門医がしっかり教える 図解 腰痛の話】
腰や背中が柔らか過ぎてもNG 「体がかたいと腰痛になりやすい」と考えている人は多いと思います。確かに筋肉や関節の柔軟性が低下していると腰痛になりやすいのは事実ですが、反対に体が柔らかければ腰痛になりにくいのでしょうか。実 […]

「0.1秒」縮めて次の塁を陥れる好走塁を生む為の走塁/構え→スタートの切り方を高島誠が解説!【革新的守備・走塁パフォーマンス】
走塁/構え→スタート 動きやすい重心位置で構えて、スムーズなスタートを切れるようにすることが好走塁の第一歩。右足と左足の使いやすいほうをうまく使い、「0.1秒」縮めて次の塁を陥れよう。 走塁の構え 「しっかり構えろ」と言 […]

毎日やっている動作を “運動”にしよう!「ついで運動」「ながら運動」のススメ【体脂肪の話】
ちょっと意識を変えれば立派な運動に 社会人になると、学生時代のように定期的に運動する機会が少なくなるため、多くの人が慢性的な運動不足になりがちです。 そんな状態が長く続けば、体力も筋力も落ち、代わりに体脂肪ばかり増えてし […]

痛いときにじっとしているのは間違い?腰が痛いときほど動いたほうがいい理由とは?【専門医がしっかり教える 図解 腰痛の話】
気をつけて少しずつ体を慣らす たびたび腰痛を経験している人は、重いものを持たない、腰をあまり動かさないなど、自らの行動を制限しがちです。まして痛みがある状態なら、これ以上痛みがひどくならないよう、安静にしている人が多いの […]

捕手の正しい構え方、キャッチャーミットの動かし方、片膝をついた構えからの二塁送球を高島誠が解説!【革新的守備・走塁パフォーマンス】
正しい構え方【キャッチャー】 近年「フレーミング」という捕球技術の重要性が注目されるなか、大事なのは捕手の構え方と捕球方法だ。きわどいボールを捕球技術で「ストライク」と言ってもらえるように、基本動作から養おう。 両膝を浮 […]

脂肪を落とすためのテクニック!30分のお散歩でも十分なダイエット効果がある理由とは?【体脂肪の話】
運動で健康的にダイエット 体についてしまった脂肪を落とすには、食事制限だけではなく、体脂肪を燃焼させるための運動を行うことも必要です。ひとくちに運動と言っても、内容や強度は人それぞれ。その人の運動習慣や体力、どれだけ運動 […]