SPORTS LAB

中京学院大中京と中京大中京はどう違う? 共に中京商、中京の過去が。
中京学院大中京が75年以来の8強入り 甲子園でベスト8に進出した中京学院大中京(岐阜)。優勝候補の筆頭といわれた東海大相模(神奈川)を打ち負かしたことで名前を上げた一方、一部で中京大中京(愛知)と間違える例も。 共に甲子 […]

ボール球を振らずにコーチにほめられたからそのまま見続けたら…
ボール球を振らないと「よく見た!」とコーチに言われ、そのまま見続けて見逃し三振で「振れよ!」と叱られる。 少年野球で『見逃し三振』はバッターとして最もダメだと教わる行為です。 打つチャレンジすらしていないからです。 でも […]

実力と経験を併せ持つ創成館の頼れる4番打者
深見直人:創成館【長崎】 プロ注目のスラッガー。 1年時からベンチ入りし、秋の神宮大会に出場。 2年から4番としてセンバツのベスト8に貢献するなど、実力と経験を併せ持つ。 頼れる4番打者として、豪快なスイングで本塁打を量 […]

寒暖差の大きい体調を崩しやすい時期の対策とは!?
寒暖差の大きい時期は体調を崩しやすい 日中は暑くても朝晩は肌寒さを感じるようになる「季節の変わり目」は、体調を崩しやすいことでも知られています。 私たちの体は2種類の自律神経(交感神経・副交感神経)によって体温を調節 […]

2塁を回ったランナーが外野フライで「戻れ」と指示され…
ヒットエンドランで1塁から2塁をまわったランナーが、外野フライで「戻れ」と指示され、直線的に 走って1塁へ戻る よくある場面ということでは無いですが、印象的な事象なので紹介します。 冷静さを欠いたときは、ものの判断には本 […]

U-18候補同士が激突!世代NO.1捕手は?
3回戦屈指の好カード。星稜(石川)VS智弁和歌山。 星稜のエース奥川恭伸に対し智弁和歌山打線がどう立ち向かうかに焦点が集まるが、カギとなるのが両チームの捕手同士の対決だ。 星稜の捕手、山瀬慎之助は奥川恭伸と6歳で出会い、 […]

パワーとスピードを備えた総合力の高い選手
寺崎拓真:東明館【佐賀】 昨年は2年生ながら俊足中堅手として注目され、3年に進学して主将になると、正捕手で4番という重責を任されることに。 NHK杯でも本塁打を放つなど、パワーとスピードを兼ね備えた総合力の高い選手に成長 […]

プロ野球選手も実践するアクティブレストとは!?
試合の翌日は完全休養ではなく積極的休養で 試合の翌日は休養日になっているチームも多いと思いますが、何もしないままで過ごす完全休養よりも、軽めの運動を行ったほうが体力面での回復がすみやかになるといわれていま […]

ユニフォームの着方がだらしない子供は…
ユニフォームの着方がだらしない子供は野球がヘタ。逆に、ユニフォームを上手に着こなせる子供は野球がうまい。 野球に対する意識の表れでしょう。 そして当たり前ですが、意識の高い子供は上手ですから、その反対はしかり。 ただ、プ […]

甲子園16強中、優勝未経験地区代表は8校。意外なあのV候補も。
八戸学院光星、仙台育英、敦賀気比、星稜など強豪校がズラリ 明日16日より3回戦に突入する甲子園。過去100大会で優勝未経験の都道府県は19。最近では一昨年、花咲徳栄高校が埼玉県初の優勝を成し遂げたが、今大会も「初」が出る […]

場外弾を放つパンチ力で本塁打を量産する!
神宮隆太:西日本短大附【福岡】 2年の春からチームの4番を任され場外弾を放つなど、その非凡な長打力が魅力のプロ注目の捕手。 春季大会ではエース不在のチームを好リードで支え、九州制覇の立役者に。 大柄な体格ながら足も速く、 […]

スポーツの後に実は行なっているアクティブレストとは!?
クールダウンは身近なアクティブレスト 一番身近に行っているアクティブレストといえば、練習や試合後のクールダウンです。 グラウンドで座ってストレッチを行う光景をよく見かけますが、できればストレッチ前 […]