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OPSはパ・リーグ断トツの1.081!月間得点NPBタイ記録も作った柳田悠岐!

2020年9月度
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●パ・リーグ4位:柳田悠岐/福岡ソフトバンクホークス
【23,368 SP】

 福岡ソフトバンクホークスの背番号9、柳田悠岐。チームはもちろん球界の顔と言っていい外野手だ。

 昨年はケガから38試合の出場にとどまったが、今季は開幕から好調を維持。特に7月は月間打率が驚異の.433、7本塁打20打点と手が付けられなかった。32得点は月間得点のプロ野球タイ記録だった。

 シーズンを通しても10月16日時点で打率.341、26本塁打73打点は、ともにパ・リーグ3位だ。そして出塁率と長打率を合わせた値であるOPSは1.081とリーグトップ。

 チームはまずリーグ優勝へひた走る。柳田悠岐は日本一はもちろん個人タイトル争いもさらに盛り上げ、球界をさらに明るくして欲しい。

≪SNS&検索ポイントランキング:企画概要≫

プロ野球に関するTwitterのつぶやきや、ブログ、2チャンネルなどの各種掲示板への書き込み、Google:Yahooなど各種検索エンジンで検索された回数などを集計。ポイント化された数値(SP=Serched Point)をランキング化。各球団の各月SP上位2名を選出。その中でのセ・パ上位10名を紹介。SPは、スポーツメディア「スポルアップ」が独自のリサーチ技術を用いて算出している。

≪スポルアップ:会社概要≫

日本最大級のスポーツトレーニングメディア「スポルアップ」を運営。月間50万のスポーツユーザーを集めている。Facebookを活用したPRに定評があり、大手スポーツメーカーが新商品プロモーション媒体として活用中。 代表の山本慎二郎氏は楽天・Amazon・ネット広告出身のため、ネットショップに精通。ネットショップ構築のコンサルティングも行っている。