【奈良県】31万株のチューリップが圧巻!馬見丘陵公園で「はるいろマルシェ」4/4開幕。ネモフィラとの競演や地元グルメも大集合

奈良の春を象徴する絶景スポットが、今年も最高のシーズンを迎えます!

広陵町と河合町にまたがる広大な**「県営馬見丘陵公園」にて、2026年4月4日(土)から12日(日)までの9日間、春の祭典『はるいろマルシェ in 馬見チューリップ』**が開催されます。

約31万株のチューリップと、空の色を映したようなネモフィラが織りなす、今しか見られない鮮やかな花のパノラマをご紹介します。

広陵町と河合町の両町にまたがり、四季折々の花が咲き誇る馬見丘陵公園で「はるいろマルシェin馬見チューリップ」を開催します。 約100品種31万株のチューリップや、約55万株のネモフィラなどの春の花々が公園を彩ります。 開催中の園内では、飲食のマルシェや地元4町の特産品販売などの出店や「チューリップガイドツアー」、「古墳ガイドツアー」の実施を予定しています。また、ゆるキャラ撮影会をはじめ、北葛城郡4町のPRブースが設置され、皆様のお越しをお待ちしております。 新たな春の訪れが感じられる季節に、ぜひ馬見丘陵公園へお越しください! ・開催期間:令和8年4月4日(土)~12日(日) 10:00~17:00 ・開催場所:奈良県営馬見丘陵公園(奈良県北葛城郡河合町佐味田2202) 最新のイベント情報等は、「県営馬見丘陵公園」(http://www.pref.nara.jp/1780.htm)のホームページに掲載しております。公式インスタグラム(uma9_chuwapark)でも日々更新しておりますのでご覧ください。 馬見丘陵公園のチューリップ、100品種もあると「これって本当にチューリップ?」と驚くような珍しい形に出会えるのが楽しいんですよね。 55万株ものネモフィラとの共演は、まさに“はるいろ”!写真を撮るなら、午前中の柔らかい光が当たる時間帯がおすすめです。 期間中は混雑が予想されるので、公式インスタグラムで開花状況や駐車場の空き情報をチェックしてからお出かけくださいね!

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