【大丸東京】ガラケー・ポケベル・脳内メーカーが奇跡の復活!大丸東京店で「平成ときめき展」が5/28(木)から初開催決定!あの頃の女児&男子部屋の再現や2,000種のレトログッズも

あの頃、うちらが夢中になった懐かしのカルチャーが、東京駅のすぐ目の前に大集結します!

大丸東京店では、2026年5月28日(木)から6月9日(火)までの期間限定で、平成(1989年〜2019年)を彩ったアイテムや空気感をまるごと体感できる展示イベント「平成ときめき展 うちらのヘイセイおかえりなさいin 東京」を初開催することを発表いたしました。

平成文化研究家・山下メロ氏の監修のもと、当時のトレンドやライフスタイルをこれでもかと詰め込んだリアルな再現空間が誕生。アラサー・アラフォー世代にはエモすぎて胸が高鳴り、Z世代をはじめとする若い世代には最高に新鮮に映る、特別でちょっと泥臭いエンターテインメントの全貌をご紹介します!

平成文化研究家 山下メロ氏監修

山下メロ
1981年生まれ。記憶の扉のドアボーイ。平成レトロを提唱し、バブル期を軸に昭和・平成の庶民風俗を研究。スケルトンなど透明文化、ギャル文化などを追い、当時の若者の部屋を再現した展示を行う。

Y2K平成女児の部屋
Y2K(Year2000)、2000年前後の平成時代に広がった、ポップでカラフルな“女児カルチャー”の世界観を再現!

平成レトロ男子の部屋
平成の空気感を再現した男子部屋。今のデジタル時代とは違う、泥臭くも熱量のある“個のこだわり”が詰まった空間。

さらに会場内には、平成を感じるさまざまな展示・体験コーナーが登場!

◆平成レトロ遺産たち(おもちゃ、文具、ギャルアイテムなど、平成を彩った懐かしのアイテム)
◆ポケベル・携帯電話(ポケベル、ガラケー、ゲーム機など、当時活躍した電子機器が集合)
◆平成レトロ・音楽ライフ(カラオケ機器や音楽プレイヤーを展示)
◆「脳内メーカー」体験コーナー(来年20周年を迎える『脳内メーカー』を、懐かしのUIデザインで楽しめる体験コーナー)
◆プリブース(平成・令和を代表するフリューの“伝説のプリ機”が登場※有料)
◆スクールフォトスポット(黒板風のメッセージボードを出口付近に設置。展示物の思い出や、平成時代への想いを自由に書き込めます)


ポケベル・携帯電話


脳内メーカー

平成ときめき展 うちらのヘイセイおかえりなさい!in東京
●会期・会場
【11階催事場/展示・物販】2026年5月28日(木)~6月9日(火)
【3階イベントスペース/物販のみ】2026年5月28日(木)~6月9日(火)

●営業時間
【展示】午前10時~19時半
【物販】10時~20時
※最終日は、11階催事場は16時最終入場・16時30分閉場、3階イベントスペースは19時閉場

●入場料
【11階催事場】一般・大学生: 1,100円(大丸・松坂屋アプリ会員様 1,000円)、中高生 800円、小学生 500円、未就学児は無料
※物販コーナーは無料
※価格は全て税込です。

スマホひとつで何でも完結する今の令和も便利ですが、お気に入りのストラップを何本もつけたガラケーをいじったり、ネットで『脳内メーカー』の結果を見て一喜一憂していたあの時代の、泥臭くも圧倒的なエネルギーって本当に愛おしいですよね。山下メロさんの手によってあの頃の質感のまま再現される空間は、かつて子供だった大人たちにとって極上の癒やしになりそうです。来週28日からの開催となりますので、ぜひ当時の大親友や大切な人を誘って、大丸東京店へ「うちらの平成」を体験しにいきましょう!

【特設ページ】https://www.daimaru.co.jp/tokyo/heiseitokimeki/
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