【5/17放送】若者も急増中!帯状疱疹は「72時間」が運命の分かれ道。顔に出ると失明の危機も!? 専門医が教える初期症状と予防の鉄則

2026年5月17日(日)あさ7:00放送の『健康カプセル!ゲンキの時間』は、これからの季節にリスクが高まる「帯状疱疹(たいじょうほうしん)」を徹底特集。

「自分はまだ若いから大丈夫」と思っていませんか? 実は今、20〜40代の発症率が急上昇しているんです。治療が遅れると一生残る「神経痛」に苦しむこともあるこの病。早期発見のカギとなる「72時間の壁」について詳しく解説します。

2026年5月17日(日)あさ7:00放送 『健康カプセル!ゲンキの時間』
身近な健康問題とその改善法を、様々なテーマで紹介します。
メインMCは石丸幹二さん、サブMCは坂下千里子さんでお送りしています。

今回のテーマは『~早期治療のカギは72時間!~初夏から気をつけたい帯状疱疹』

本格的な夏を前に注意すべき皮膚のトラブル。それが「帯状疱疹(たいじょうほうしん)」。帯状疱疹は、身体の左右どちらかの神経に沿って帯状に赤い発疹と水ぶくれが生じる病気。夏バテや体力の消耗などで免疫が落ちると帯状疱疹を発症しやすいのだとか。帯状疱疹の発症率は50代を超えると高くなりますが、近年では20~40代の発症率も上がっており誰がなってもおかしくない病気だそうです。帯状疱疹の治療で最も重要なのは早期の治療。そこで今回は、帯状疱疹の初期症状の見分け方や予防法などを専門医に教えてもらいました。

●帯状疱疹について
<若い世代に帯状疱疹が増えているのはなぜ?>
<帯状疱疹の原因は?>
<発疹は身体のどこにでも!?>
<発疹発症後「72時間以内の早期治療」が重要>

●早期治療のために!帯状疱疹 初期症状の特徴
<帯状疱疹の初期症状を見極めるポイント>

●顔まわりは要注意!帯状疱疹の後遺症
<帯状疱疹が顔にできたときの危険性>
<帯状疱疹の後遺症「帯状疱疹後神経痛」>

●帯状疱疹の予防法「ワクチンの接種」

帯状疱疹の痛みは「針で刺されるよう」とも例えられます。番組で紹介される「72時間以内」という数字を覚えているだけで、未来の自分を救うことになるかもしれません。「ただの虫刺されかな?」と放置せず、異変を感じたらすぐに皮膚科へ。日曜あさ、石丸さんと一緒に、あなたの健康を守る知恵を学びましょう!

【放送日】2026年5月17日(日)
【時間】あさ7:00
【出演】メインMC:石丸幹二
    サブMC:坂下千里子
【テーマ】『~早期治療のカギは72時間!~初夏から気をつけたい帯状疱疹』
【番組HP】https://hicbc.com/tv/genki/?ref=pr
※番組ホームページでは放送後、放送内容のアーカイブ情報が更新されます。
[番組HPトップページ] > [アーカイブ] からご覧になれます。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事のCategory

求人情報

インフォテキストが入ります