【松江】鳥取発の人気店「283Crepe」が島根に降臨!お茶どころ松江限定の新作『ほうじ茶シュガーバター生クリーム』が爆誕。パリッ、じゅわっ、香ばしい和の極上クレープをハントせよ!

城下町としての歴史を誇り、京都・金沢と並ぶ日本三大菓子処・お茶どころとして、今なお「茶の湯文化」が日常に息づく島根県松江市。この風情ある街に、お隣の鳥取からやってきた実力派クレープ店が、土地へのリスペクトを込めた至高の限定メニューを引っ提げて参戦します!

鳥取市青谷町(あおやちょう)で誕生し、地元の厳選素材と職人技で多くのファンを魅了してきた「283Crepe(ツバサクレープ)」は、「283Crepe 松江店」にて、お茶文化から着想を得た松江店限定メニュー「ほうじ茶シュガーバター生クリーム」の販売を開始いたしました。

注文を受けてから1枚ずつ丁寧に焼き上げる鳥取発のこだわりと、松江の伝統が奇跡の融合を果たした、今すぐ食べに行きたくなる新名物の全貌をご紹介します!

松江のお茶文化から着想した、松江店限定のほうじ茶くれーぷ

松江のお茶文化に着装した、松江店限定の「ほうじ茶シュガーバター生クリーム」

松江は、茶の湯文化が今も暮らしの中に息づく“お茶どころ”として知られています。
283Crepeでは、そんな松江の土地らしさをくれーぷで表現したいという想いから、香ばしいほうじ茶の風味を活かした松江店限定メニューを開発しました。
鳥取発のくれーぷ店が島根・松江で届けたいこと

店内画像

鳥取市青谷町で生まれた283Crepeは、これまで地元の果物や素材を取り入れながら、注文を受けてから一枚ずつ丁寧に焼き上げるくれーぷを提供してきました。

一枚ずつ丁寧に焼き上げる、238Crepeのくれーぷ生地。

松江店では、鳥取発のクレープ店としてのこだわりはそのままに、島根・松江ならではの文化や食材にも目を向け、地域に寄り添ったメニューづくりを進めています。
今回販売するほうじ茶くれーぷは、ほうじ茶の香ばしさと、283Crepeらしい軽やかな生クリーム、パリッとした生地の食感を組み合わせた一品です。
甘すぎず、香りを楽しめる味わいに仕上げており、観光で松江を訪れた方にも、地元の方にも楽しんでいただけるメニューを目指しました。
283Crepeは今後も、鳥取と島根、それぞれの地域の魅力を“くれーぷ”を通して届けることで、山陰の食文化やまちの魅力を発信してまいります。

【店舗名】283Crepe 松江店
【所在地】島根県松江市寺町213-2 1F
【営業時間】11:00~16:00
【定休日】不定休(インスタグラムのカレンダー参照)
【Instagram】@283crepe_matsue

鳥取で愛されている実力派のクレープ店が、松江の誇る「お茶文化」をリスペクトして限定メニューを仕掛けてくるストーリー、地域愛が伝わってきて本当に素敵ですね。シュガーバターのじゅわっとしたコクに、ほうじ茶の香ばしさが合わさるなんて、これ以上ない洗練された和モダンなスイーツです。今週末の山陰ドライブは、ぜひお腹を少し空かせて、松江の寺町にある283Crepeさんへ、今しか出会えない最高の「ほうじ茶くれーぷ」をハントしに行きましょう!

https://www.instagram.com/283crepe_matsue?igsh=MTFzdWJuM3R5cno4Zw%3D%3D&utm_source=qr
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