『スター・ウォーズ』に続き『ゴーストライダー』でもタッグ!ショーン・レヴィ監督が語るライアン・ゴズリングの才能

ショーン・レヴィ監督、ライアン・ゴズリングは「ミューズ」

 ショーン・レヴィ監督が、ライアン・ゴズリングを「素晴らしいミューズでパートナー」と称賛した。『スター・ウォーズ/スターファイター』でタッグを組んだ2人は、マーベル新作『ゴーストライダー』も共に手掛けることになっているが、レヴィは今後もさらなるコラボを希望しているという。

©BANG Showbiz
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 レヴィはピープル誌にこう話す。「素晴らしいミューズとなる俳優っているだろ?とにかくスクリーンでの存在感がすごくで、そのストーリーを伝えることにインスパイアされる人」「ゴズリングのすごいところは、素晴らしいミューズであり、刺激となる人だということ。そして、最高のパートナーでもある」「彼はあらゆる面でクリエイティブな人。アーティストだ。素晴らしい俳優、それでいて照明や壁紙まで考えている。すべてに気づく」

 主演だけでなく、製作総指揮も務めた『スター・ウォーズ/スターファイター』でライアンは、細部にもこだわっていたとして、「彼は完全に積極的に動くパートナーだった」と振り返り、『ゴーストライダー』の話を持ち掛けられた際も、即決したと明かしている。

<文:BANG Showbiz>

演技力のみならず、細かなディテールにも妥協しない姿勢で制作に携わるライアン・ゴズリング。信頼で結ばれたレヴィ監督とのパートナーシップによって、今後どのような話題作が生まれるのか、2人の今後のコラボレーションから目が離せません。

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