生ビール飲み放題&豊洲直送の刺身付き!『庄や』の夏秋宴会コースが3,980円から破格のスタート

気の置けない仲間との飲み会や、夏の暑気払い、秋の歓送迎会のシーズンが到来します。

“板前がいる町の酒場”として親しまれている『庄や』全99店舗にて、2026年7月1日(水)から10月31日(土)までの期間限定で、手づくりにこだわり抜いた「夏秋の宴会コース」がスタートしました。

創業以来58年間、板前の本格的な手づくり料理にこだわり続けてきた『庄や』。今回の宴会プランでもその妥協なき姿勢は健在です。豊洲市場の老舗仲卸「米川水産」から直送される一級品の鮮魚や、和食の伝統技術が光る逸品料理の数々が、すべて「樽生ビールを含む2時間飲み放題付き」という驚きのコストパフォーマンスで提供されます。シーンに合わせて選べる3つの贅沢なプランをご紹介します。

「自慢の板前コース(4,980円)」をはじめ、3,980円コース、5,500円コースの全3種類をラインナップ。いずれも、樽生ビールを含む2時間飲み放題付きです。『庄や』は創業以来58年間、板前の手づくり料理にこだわってきました。この宴会コースでも妥協することなく、和食の基本技術を軸に板前が手間を惜しまず仕上げます。また、『庄や』名物「刺身盛り合わせ」を3つのコースすべてに盛り込むことにもこだわりました。「刺身盛り合わせ」は、豊洲市場の老舗仲卸「米川水産」から直送される旬の鮮魚を、各店舗の板前が店内で捌き、新鮮な状態で提供します。
今年の暑気払いは『庄や』でキマリです。

大満足!! 3つの宴会プラン

自慢の板前コース(1人前4,980円)

一押しは、様々なシーンで利用しやすい「自慢の板前コース(4,980円)」です。メインは「米川水産」が目利きするマグロや鯛、カンパチなどを盛り込んだ「刺身七種盛り」。さらに、魚のすり身や海老などをお店で合わせた真丈と旬のジュンサイの食感が楽しめる「海老真丈と順才のお椀」や、夏のスタミナ食材・鰻の蒲焼きを卵で一つひとつ巻き上げた「鰻の出汁巻き玉子」など。板前こだわりの料理が満載です。シメには、三重県の郷土料理「鰹手ごね寿司」。カツオを丸ごと仕入れ、新鮮な身を“漬け”にします。料理7品に加え、樽生ビールを含む飲み放題付きで4,980円と、高コスパなコースです。


和の伝統コース(7~8月) (1人前5,500円)


和の伝統コース(9~10月) (1人前5,500円)

また、板前の技が光る「和の伝統コース(5,500円)」は、内容が夏と秋で変化します。自慢の「刺身」はもちろんラインナップし、7~8月は「とうもろこし茶碗蒸し」、「鮎の塩焼き」、「鰻の柳川小鍋」など。9~10月は「戻り鰹 塩たたき」や、「太刀魚 柚庵焼き」、「銀鮭と舞茸の炊き込みご飯」など、和食の技で仕立てた季節感あふれる料理各8品を取り揃えます。


横丁酒場コース(3,980円)

気の置けない仲間たちと気軽に楽しみたい方には、「横丁酒場コース(3,980円)」がお得。『庄や』三大名物の「刺身」「煮込み」「焼きとり」に加え、月替わりの「旬魚と旬菜の天布羅」など、全7品がリーズナブルに楽しめます。いずれのコースも、樽生ビールを含む飲み放題付きです。

板前がいる町の酒場『庄や』の魅力を動画で紹介!

昨今の物価高騰が続く中、これほど本格的な職人技の和食と、豊洲直送の新鮮な刺身盛り合わせ、そして樽生ビールを含む飲み放題が付いて3,000円台から楽しめるというのは、企業努力の賜物と言わざるを得ません。
チェーン居酒屋の利便性を持ちながら、各店舗に在籍する板前が店内で包丁を握り、真丈を合わせ、出汁を引く。この「手づくりへのこだわり」が、一口食べた際の本物感へと繋がっています。
特に4,980円の『自慢の板前コース』は、鰻やカツオといった主役級の食材が美しく組み込まれており、接待や会社の公式な宴席でも十分にゲストを満足させられる格式を備えています。この夏から秋にかけての集まりは、確かな技術と信頼のおける『庄や』を選択肢に入れてみてはいかがでしょうか。

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