SPORTS LAB

引っかけやプルスライスを防ぐスイングでの側屈の使い方とは?【ゴルフ当たる!飛ばせる!スウィング解剖図鑑/奥嶋誠昭】

側屈が入り、肩の回転がタテになる 【部位】腰椎と胸椎 【機能】側屈 左への側屈から右への側屈に変わる 側屈について見てみましょう。胸郭の左右の傾きのデータがあります。P1では右に9度。動き始めると、P2ですでに左への側屈 […]

あなたの食生活は大丈夫?不規則な食事は内臓脂肪増加に直結する怖い理由とは?【図解 内臓脂肪がごっそり落ちる食事術】

血糖の不安定さが太りやすい体にする 内臓脂肪を増やすのは、食べすぎばかりではありません。少し意外ですが、不規則な食事によって悪影響を受けるインスリンの働きが原因で肥満になります。 インスリンには血中の糖分を脂肪に変えて、 […]

まず身につけるべき基本のインサイドとアウトサイドを使ったトラップとは!?【サッカー局面を打開する デキる選手の動き方/林陵平】

基本のトラップ まずは基本のインサイドとアウトサイドを使ったトラップを身につけよう。 インサイドで足下に止める ボールを受ける準備を始める。味方からのパスの強さやコースを見極める。 インサイドの面でボールを捉える。強いボ […]

痩せたいなら水をたくさん飲もう!水分補給がダイエットに繋がる理由とは?【図解 内臓脂肪がごっそり落ちる食事術】

水分が血流や代謝を促進してくれる 肥満対策も様々ですが、「水をたくさん飲む」ことでもやせられるのはご存知でしょうか。私たちが生命を維持するためには、多くの水分が必要です。例えば、たんぱく質や糖質が消化・分解されて体内にと […]

筋肉の緊張を緩和する練習後の静的ストレッチ「肩甲骨ほぐし」のやり方【「山の神」神野大地の必ずやるべきランニングバイブル】

ケガ予防とパフォーマンスアップのためのストレッチ ランニング前後にストレッチをしていますか?いきなり走ると身体に大きな負担がかかり、関節を痛めやすくなるので必ずストレッチを。また、ランニング後にも筋肉をほぐし、疲労回復の […]

ヘッドスピードもアップして飛距離も出るようになる「ヨコ向き“デコピン”」とは?【ゴルフは右手の使い方だけ覚えれば上手くなる/森山錬】

ヨコ向き“デコピン”で右手首のヒンジをチェック スウィングに通じるヨコ向き“デコピン” ヒンジによって勢いよく戻る タテのデコピンに成功したら、今度は実際のスウィングと同じ方向にデコピンでクラブを動かしてみましょう。右手 […]

大きくなり過ぎた胃はすぐに戻せる!胃の大きさを元に戻せば内臓脂肪は確実に落ちる理由とは?【図解 内臓脂肪がごっそり落ちる食事術】

胃のサイズは1週間で元に戻る 内臓脂肪が増える主な原因のひとつが「食べすぎ」です。そして、つい食べすぎてしまうのは、慢性的な過食で胃が大きくなりすぎていることが挙げられます。胃のキャパシティが大きくなればなるほど、たくさ […]

侍JAPAN監督/井端弘和が解説する「一塁走者に盗塁のサインが出ているとき」の対処法とは?【少年野球 デキる選手はやっている「打つ・走る・投げる・守る」】

走る 子供たちはベースランニングが大好きです。少年野球で試合に勝つ近道は、「四球を出さないこと」「盗塁をさせないこと」「盗塁をすること」と言われます。走塁技術を高めることが得点、すなわち勝利への近道になるのです。 一塁走 […]

飛距離UPの為の振り子を無視して腕力でスウィングしないポイントとは?【サラリーマンが週1回50球の練習でスコア70台を出した上達法/坂元龍斗・関西テレビアナウンサー】

振り子を無視して腕力でスウィングしないポイント 右ヒジの曲げ伸ばしが不安定なスウィングを生む テークバックで右ヒジを曲げることで力をため、その力でボールを飛ばそうとしているのが私も含めたアマのスウィング。しかしこれでは毎 […]

世界的に見ても日本人は内臓脂肪がつきやすいのはナゼ?【図解 内臓脂肪がごっそり落ちる食事術】

内臓脂肪が増えるとリスクが上がる!? 日本人を含む東アジアの人は、遺伝的に内臓脂肪がつきやすいことがわかっています。その原因は明らかになっていませんが、欧米人の脂肪が多い肉食中心の食生活と比較すると、アジア人は脂肪の少な […]

デキる選手になる為にトラップの質を追求し続けることが大切な理由とは!?【サッカー局面を打開する デキる選手の動き方/林陵平】

ボールが自在に止まればプレーは簡単になる トラップの精度、質を高められれば、レベルを何段階も上げられる。 トラップの質を追求し続けることが大切 トラップやコントロール、ファーストタッチと言われるのがボールを止める技術です […]

体幹の逆回転はありえない!「体の正面でインパクト」はあくまでイメージに過ぎない理由とは?【ゴルフ当たる!飛ばせる!スウィング解剖図鑑/奥嶋誠昭】

「体の正面でインパクト」はあくまでイメージに過ぎない 【部位】腰椎と胸椎 【機能】腰と肩の捻転差を戻す 体幹の逆回転はありえない よく「体の正面でインパクトする」と言われますが、その意味は、腰と肩、あるいは肩だけでもスク […]
インフォテキストが入ります