【劇的進化】あの“まい泉のミニバーガー”がバンズを大刷新!塩麹を使った「新・しっとり食感」で美味しさアップ。ヒレかつやエビかつなど人気シリーズ全種対象で6月24日(水)より新発売!

小さなお子様からご年配の方まで、お弁当の定番や手軽な差し入れとして世代を超えて愛され続けている名作ワンハンドグルメが、さらなる進化を遂げます!

「とんかつ まい泉」を運営する井筒まい泉株式会社(本社:東京都港区)は、2026年6月24日(水)より、大人気商品「ミニバーガー」シリーズのバンズを全面リニューアルして発売いたします。

今回のリニューアルでは、まい泉が誇る極上のかつ(主役)をさらに引き立てるため、パン(バンズ)の製法をゼロから見直し。一口かじれば違いがわかる、新しい美味しさの秘密と、まい泉が創業当時から守り続ける圧倒的な「とんかつへのこだわり」を詳しくご紹介します。


まい泉のミニバーガーは、小さなお子様からご年配の方まで、世代を超えてご愛顧いただいております。このたび、お客様により美味しくお召し上がりいただくため、バンズをリニューアルいたしました。新しいバンズには塩麴を使用し、しっとりとした食感に仕上げています。ぜひ、新しくなったまい泉のミニバーガーをお試しください。

■対象商品:まい泉ミニバーガー https://mai-sen.com/delica/category/sandwich/burger/
ミニヒレかつバーガー、ミニフィッシュかつバーガー、ミニメンチかつバーガー、黒豚ミニメンチかつバーガー、ミニエビかつバーガー、ミニポテコロバーガー、ほか一部の季節限定ミニバーガー
※店舗によって販売取扱のミニバーガーが異なる場合があります。

■発売日:2026年6月24日(水)

あの国民的ミニバーガーがさらに美味しく!塩麹が生み出す“しっとり感”の衝撃

会議の差し入れや新幹線のお供、子どもへのご褒美など、人生で一度は食べたことがあると言っても過言ではない、まい泉さんの「ミニヒレかつバーガー」。その完成された味わいのバンズがリニューアルすると聞いて、一瞬驚きましたが、新要素が「塩麹」と聞いて大納得です! お肉を柔らかくしたり旨味を引き出したりする塩麹の力をパンの生地に応用することで、まい泉自慢の「箸で切れるかつ」の柔らかさと、より完璧にシンクロする“しっとりふんわり感”が実現したわけですね。 お肉の筋引きから特注生パン粉の『剣立ち』まで、見えないところで凄まじい手数をかけているまい泉さんが、さらに上を目指して仕掛けた今回のバンズ革命。明日6月24日(水)からお店に並びますので、ぜひ新しくなった“極上の口溶け”を、お好みの具材でハントしてみてくださいね!

まい泉のこだわり

豚肉 世界中から取り寄せた豚肉を毎日毎日チェックして、合格した豚肉のみを使用。筋を引き、叩いて肉の繊維をほぐします。手間隙のかかる作業ですが手抜きはできません。1本の筋の切り損ないが揚げた時の肉の形を崩し、またお召し上がり頂く際の食感を変えてしまうからです。

パン粉と揚げ油 パン粉は、指定レシピで焼いたパンから毎日作った生パン粉を使用しています。市販のものとは中身・大きさ・形状が異なる、まい泉独特のパン粉です。そして揚げ油もまい泉の特注品。加熱時間を調節しながら、丁寧に揚げていきます。艶があり、カラッと、そしてふわっと花が咲くような衣の広がり、これをまい泉では『剣立ち』と呼び、まい泉のとんかつの自慢です。

ソース まい泉では現在、甘口・辛口・サンド用・黒豚用の4種類のソースを製造しています。
基本的なレシピは創業当時のまま、新鮮な野菜や果物を材料に、創業者のこだわりを受け継いだ熟練の職人が丁寧に味を確認しながら調合しています。

井筒まい泉株式会社について

とんかつ まい泉は1965年の創業以来、「箸で切れるやわらかなとんかつ」にこだわり、お子様からご年配の方まで皆様に美味しく召し上がっていただくための努力を続けてまいりました。「お客様の美味しい笑顔のために」を企業理念とし、全国のデパ地下やエキナカの直営販売店約70店、レストラン13店のほか、卸事業、ケータリング事業、EC販売も展開しています。

【会社概要】
社名:井筒まい泉株式会社
本社所在地:東京都港区北青山2丁目12-5 KRT青山2階
設立:1965年11月
代表取締役:千 大輔
事業内容:レストラン事業、百貨店・商業施設等での直営販売事業
デリバリー事業、卸販売、通販事業、海外事業
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