ゴルフ

ツマ先上がりは「キープレフト理論」で解決!フェースを開いて水平に振る攻略法【和田泰朗のキープレフト理論状況別対処法】
ツマ先上がりはフェースを開き両ヒジを水平に保って振る! クラブを身体の左にキープすればスウィングは簡単! キープレフト理論状況別対処法 「キープレフト理論」とは、軸(=身体)の左側にクラブをキープしてスウィングする考えで […]

ゴルフの正しいグリップで身体と腕の一体感を作る!スイング始動の黄金法則【菅原大地の“サイコースウィング”で飛ばせ!】
クラブをきちんと始動できる正しいグリップとは 正しいグリップが腕と身体との一体感を生む ●身体が動けば腕も動く握り方を クラブを始動させるとき、左手は地面の方向に押し、右手は身体のほうに引っ張ることでヘッドを上昇させると […]

パターは「前腕とシャフトを一直線」に!手首を固定して方向性を安定させるコツ【松本哲也のとことん上手くなる!パッティング家練メソッド】
手首を動かさないようにする構え方 手首の動きを制限するためにシャフトと前腕部を一直線に パッティングでは、いくつか動かしてはいけない部位がありますが、その中でも最も重要なのが手首です。ストローク中、手首が動くと、ショルダ […]

ゴルフ上級者は「背中から」下ろす!ダウンスイングの恐怖を消す身体4分割の極意【「圧力系」インパクトの作り方/阿河徹】
上手なゴルファーのスイングに組み込まれている飛距離を生み出す重要なテクニックとは 上級者のスイングは背中からクラブが下りてくる 左への重心移動によってダウンスイングが始まりますが、切り返し直後の段階では、手元とクラブが背 […]

飛ばしのコツは足を回す!桑田泉のクォーター理論・第17話|意識を持ちヘッドを振る方法
第17話:桑田流の飛ばし① 〜足を回す〜【桑田泉のクォーター理論】 【漫画情報】 『桑田泉のクォーター理論』 構成:安岡敦、画:田村高信 2010年PGAティーチングプロアワード最優秀賞受賞。桑田泉プロならではの“ボール […]

「右脚の粘り」で飛距離アップ!右ヒザを我慢して捻転を最大化する方法【自己最速のヘッドスピードを叩き出すスイングの最終法則/安藤秀】
飛距離が出るスイングにとても重要な右脚の粘り感覚とは クラブを上げるときも下ろすときも「右脚の粘り感覚」を意識しよう まずは、両脚の中でも左脚のサポート役となる右脚の使い方から説明していきましょう。バックスイングにおいて […]

ゴルフアドレスのコツは「操り人形」?骨で立つ理想のポスチャーと脱力法【ナイスショットは骨で打つ!/福田尚也】
理想的なアドレスの基本姿勢の上から吊り下げられるイメージ! 操り人形のように上から吊り下げられているイメージ 骨にまかせたポスチャーとはどんな姿勢かというと、基本はできるだけ重力に逆らわないような姿勢をつくることです。 […]

プロの真似は逆効果?反応スピードが遅い人ほど「手前で打つイメージ」が正解な訳【クォーター理論 基本編/桑田泉】
間違ったスイングをしてきたおっちゃんゴルファーほどやるべきことは マイナス50の人はプラス50をしないと±0にはならない 一概に「“悪いイメージ”を持て」と言っても、アマチュアのレベルはさまざまであり、今、どれくらいズレ […]

スイング中の「ボールの見すぎ」がミスを呼ぶ?ヘッドダウンを防ぐ顔の動かし方【アプローチの新しい教科書/松吉信】
ダフリやトップのミスのオンパレードを防ぐ方法 頭を無理やり止めると左腰が引けたインパクトになる 「ボールをよく見て打ちなさい」とか「しっかりと頭を残しなさい」なども、よく耳にするアドバイスですね。 正しいアドバイスのよう […]

プロのインパクトは全員共通!クラブの「運動法則」を味方にするスイングの新常識【最強不変のスイング法則/森守洋】
プロと同じような球を打つ為に絶対に押さえておくべきスイングの原理原則とは プロのインパクト前後のクラブの動きはみんな同じです ダウンスイングでクラブヘッドが腰の高さにきたあたりから、インパクトにかけてのプロのクラブの動き […]

ゴルフは「氣」で変わる!荒川博氏が説いた、腕を10mに伸ばすアドレスの極意【スウィングの真髄/辻村明志】
上田桃子のような一流プロの手のひらが柔らかくきれいな理由 ヘッドの先まで氣を通せば、腕は10メートルの長さで使える 臍下丹田に氣を鎮めることによって、不動の構えができることはすでに述べました。と、同時 […]

ゴルフの「ラグ」を作る左軸回転の極意|スピンアウトを脱し、分厚いインパクトへ【最強インパクトを作る うねりスイング】
体が開くことがスピンアウトではない 三觜喜一のキーワードレッスン ゴルフ上級者には左ハンドルを切るテークバックからスピネーションという一連の動きの中で、クラブがつねに遅れてくる感覚があります。この感 […]