中日

2年連続ベストナイン。5試合連続安打で復調中の助っ人ダヤン・ビシエド!

2020年7月度SNS&検索ポイントランキング ●セ・リーグ2位:ダヤン・ビシエド/中日 【 64,113 SP】  中日の5年目助っ人、ダヤン・ビシエドの調子が上向いてきた。8月22日にも1安打を放ち、これで […]

中学高校大学全てで日本一を経験。スタメンマスクで6連勝の中日、郡司裕也!

中日は5カード連続で勝ち越し  中日が8月22日の対DeNA戦で5対0と快勝。5カード連続の勝ち越しを決め借金を2まで減らした。  この日、マスクを被ったのがルーキーの郡司裕也。先発マスクでは6連勝である。  郡司裕也は […]

「12球団で一番球持ちが良い」高橋聡文が語る岩崎優の最大の武器とは!?

阪神タイガースでここ3年、勝ちパターンに完全に定着した岩崎優。 特に昨年の活躍は凄まじく48試合に登板、58奪三振で26ホールド、防御率1.01という安定感を見せた。 今季も15試合登板と貢献してきたが、左ひじのハリで、 […]

中日キャプテン高橋周平の守備を鍛えた黄金時代の名手、渡邉博幸コーチとは?

ドラゴンズ不動のレギュラーとなった高橋周平。一軍で活躍していくためには、一定の守備力が求められるが、高橋周平が2軍時代に守備を鍛えていたのが、当時2軍コーチだった渡邉博幸だと友永翔太は語る。 渡邉博幸は現役時代から守備の […]

高橋聡文が今季のセ優勝予想として阪神タイガースを挙げた最大の理由とは?

中日ドラゴンズで12年、阪神タイガースで4年の現役生活を送った高橋聡文。 今季のセ・リーグ優勝候補として、開幕前の段階では阪神タイガースを挙げていた。理由として大きいのは「楽しみな選手が多い」と「中継ぎ投手の充実」。 昨 […]

球団史上初となる3戦連続完投勝利&2ケタ奪三振を達成した大野雄大!

中日14年ぶりの快挙となる3戦連続完投勝利の大野雄大 8月16日に東京ドームで行われた読売ジャイアンツとの一戦で9回117球、2安打、10奪三振、1失点で中日ドラゴンズでは14年ぶりとなる3戦連続完投勝利を挙げた大野雄大 […]

日韓通算2083安打を放った韓国球界のイチロー!李鍾範

助っ人外国人列伝/台湾編 日本球界で輝いたアジアの雄! 北米出身のメジャーリーガーだけが「助っ人外国人」ではない。WBCや五輪における最大のライバル国で、名選手を多数輩出している韓国の助っ人たち。 闘志あふれるプレイスタ […]

現西武監督の守備の名手、辻発彦がコーチ時代に「最初に教えていたこと」とは?

辻発彦・現埼玉西武ライオンズ監督。現役時代は、西武で1993年に首位打者を獲得。移籍したヤクルトでも1996年に打率333を記録する等、巧打を誇った。 さらに目立ったのが守備。7年連続を含む8度のゴールデングラブ(セカン […]

韓国球界初の日米韓プレイヤーとなった後ろ髪の長い反骨左腕!サムソン・リー

助っ人外国人列伝/台湾編 日本球界で輝いたアジアの雄! 北米出身のメジャーリーガーだけが「助っ人外国人」ではない。WBCや五輪における最大のライバル国で、名選手を多数輩出している韓国の助っ人たち。 プロ野球選手からロック […]

「痛み止めは毎日2-3個」FA移籍後も高橋聡文が投げ続けられた理由とは!?

2016年に阪神タイガースへ移籍した高橋聡文。 その2016年には54試合に登板。20ホールド、防御率3.76.さらに2017年には61試合に登板し20ホールド、防御率1.70と見事な活躍を見せた。 だが、2018年にな […]

外国人捕手スタメンは29年ぶり。7月月間打率.328を記録したアリエル・マルティネス!

2020年7月度SNS&検索ポイントランキング ●セ・リーグ10位:アリエル・マルティネス/中日ドラゴンズ 【9,956SP】  投手との密なコミュニケーションが求められる捕手は、外国人選手が少ない。 そんな中 […]

荒木雅博コーチもほれ込んだ俊足、中日/高松渡の抜群のスピード!

ドラゴンズ3年目の内野手、高松渡の長所を語る友永翔太。 荒木雅博コーチが自ら指導を希望したという高松渡。何と言ってもその持ち味は俊足だ。この6月の練習試合ではプロ入り初のランニングホームランを放った。高校時代も通算11本 […]
インフォテキストが入ります