SPORTS LAB

“裏で打つ”感覚を身につける「まな板面ドリル」とは!?【板橋繁のノーリストターンで飛ばす!G1スウィング】
“裏で打つ”感覚を身につける「まな板面ドリル」 スウィング中のフェース面の向きを感じられる「まな板面ドリル」を紹介します。 まずは右のヒジで挟むようにしてまな板を持ち、身体を使ってスウィングの動きをしながら途中で左手に持 […]

今季HR量産の大谷翔平も実践する飛距離を生み出す打法とG1スウィングの共通するボディアクションとは!?【板橋繁のノーリストターンで飛ばす!G1スウィング】
大谷選手の打法とG1スウィングの共通するボディアクションとは!? ●大谷翔平選手は手を返していない! 世界最高峰のベースボールリーグ、メジャーリーグ。そこで数々の伝説を積み上げている大谷翔平選手ですが、彼は圧倒的な球速と […]

お尻が硬い人に効果的なストレッチとは!?【中村俊介の脱・手打ちで「軸がブレないスウィング」をつくる】
右股関節の内旋づくりに必要なお尻をやわらかくする 右股関節の内旋をつくるときに、おしりの外側に柔軟性がないと、後ろに逃げる動きになってしまい、ヒザが伸びてしまいます。 そこで、お尻が硬い人に効果的な、ベッドと椅子を使 […]

骨盤の高さを変えることができない人がやるべきストレッチとは!?【中村俊介の脱・手打ちで「軸がブレないスウィング」をつくる】
骨盤の高さが変えることができない人はこのストレッチ! テークバックを作る際、右足を動かさないように、右股関節を内旋させながら骨盤を回していきます。このとき、左の骨盤を下げる意識が必要です。 骨盤を下げることがうまくで […]

飛距離UPに繋がる捻転差を生む、胸の回旋と側屈のつくり方とは!?【中村俊介の脱・手打ちで「軸がブレないスウィング」をつくる】
捻転差を生む、胸の回旋と側屈のつくり方 テークバックをつくるうえで必要な上半身の動きは、以下の2つがあります。 ①胸椎の回旋 ②側屈 上半身の動きとしては、胸椎の回旋(横回転)が必要です。 ただし、回旋の動きだけでは […]

飛距離もスコアもUPする“いいテークバック”をつくる下半身の動きとは!?【中村俊介の脱・手打ちで「軸がブレないスウィング」をつくる】
“いいテークバック”をつくる下半身の動きとは!? テークバックをつくるうえで必要な下半身の動きは、次の2つです。 ①骨盤の回旋 ②右股関節の内旋 骨盤の回旋(①)は、股関節を屈曲させて骨盤が前傾した状態で行います。テ […]

ヘッドの加速をより高めるインパクト直後のスウィングの動きとは!?【吉本巧のアクシス(軸)理論でもっともっと飛ばせ!】
自分の頭とクラブヘッドの引っ張り合わせてヘッドをさらに加速させる インパクトからその直後にかけて、クラブヘッドと頭が引っ張り合いをすることで、ヘッドの加速をより高めることができます。 頭がヘッドに引っ張られて左に動い […]

インパクト後も身体を回し続けることが飛距離UPに繋がる理由とは!?【吉本巧のアクシス(軸)理論でもっともっと飛ばせ!】
インパクト後も身体を回し続けることで飛距離を伸ばす! 「インパクト後の動きはどうでもいい」ということを聞きますが、それは正しくありません。打った後でどんどん加速させても意味はないのですが、飛距離を伸ばすためには少なくとも […]

ほとんどのゴルファーが知らないグリップとスウィングの相性とは!?【三觜喜一の一番伝えたかったスウィングの原理原則】
ほとんどのゴルファーが知らないグリップとスウィングの相性教えます! ●グリップとフェースの開きの関係 ストロンググリップの特徴は、テークバックでコックをしやすくフェースが開きにくいという点です。 だから、インパクトでの […]

飛距離アップにつながる右肩甲骨の動きとは!?【三觜喜一の最強インパクトを作るうねりスイング】
シャフトがしならない 飛ばすためには右肩甲骨の柔軟性が必要になる 自分で動画を撮りながら練習している人は映像の視覚に騙されがちです。映像ではいい感じなのに全然当たらずに「何でだろうと?」と悩んでいる方は結構多いのですが、 […]

「高速連続素振り」を身につければ飛距離UPする理由とは!?【三觜喜一のスウィングの原理原則を知ることでゴルフは飛躍的に上達する】
クラブを速く振れば身体は勝手に正しくタテ回転する理由とは!? ヘッドスピードを上げるためにやるべきことは1つしかありません。それは、クラブを速く振ろうとすることです。 速く振るための練習としてぜひやってもらいたいのが、「 […]

ダウンスイングで両手をグリップに密着させる理由とは!?【三觜喜一の最強インパクトを作るうねりスイング】
シャフトがしならない 見た目は良くても意味のないダウンスイング クラブを倒すときに手がクラブから離れてしまう人がいます。というか、離れずにダウンスイングができている人を探すほうが難しいくらいです。 グリップから手を離して […]