SPORTS LAB

ダウンスウィングでは肋骨を正面に戻すだけ!!

肩甲骨と背骨と股関節という3つのストッパーで、トップは自然と収まるという話をしました。このトップから、ダウンへ方向転換がなされるわけですが、ダウンスウィングの初めにすることは、たった1点です。右に向 […]

阪神大賞典を3連覇。4年連続G1勝利を挙げた歴史的名馬とは?

阪神大賞典にはGⅠでの好走が続くキセキも出走 日本最長G1となる天皇賞(春)の前哨戦「阪神大賞典」は明日22日に開催。距離3000mでゴール前の坂を2度駆け上がるタフなレースなため牝馬の勝ちは一度もなく、歴代勝馬も骨っぽ […]

世界選手権10連覇&五輪2連覇も、連勝を154で止められたフランスのエースとは?

テディ・リネール(柔道) 柔道大国フランスの男子100kg超級のエース。身長204cmの大柄な体格を生かしたパワー柔道で2007年より世界選手権10連覇。五輪も2連覇中で東京五輪での3連覇を目指す。 今年の2月、日本の影 […]

誰でも簡単にすぐできるおすすめの有酸素運動とは!?

有酸素運動がおすすめ マラソンやジョギングのように、常に酸素を取り入れながらおこなう運動は有酸素運動といい、ぜひ自分に合った有酸素運動をおこなってください。例えば、ウォーキング、水泳、エアロビクスなと […]

トップは自然に止まるところで止まる!!

テークバックからトップまでの動きをもう一度おさらいしましょう。テークバックの始動では、右ヒジを少し引く(または左胸鎖関節を支点にして、左肩を斜め下方に押し下げるまたは右肩を引き上げるでも可)と、クラブ […]

ソチ、平昌で金獲得。フィンランドを代表するスキーヤーとは?

イーヴォ・ニスカネン(クロスカントリースキー) 雪国のフィンランドを代表するスキーヤー。2014年のソチ五輪ではチームスプリントで金、2018年 の平昌五輪では男子50kmで金メダルを獲得。距離自在、スタミナ抜群の走りで […]

坂詰式ストレッチは10秒1セットでも効果あり!

一般的なストレッチのガイド本では、一つのポーズに30秒キープと記述されることが多いのですが、本書はたったの10秒でもOK。時間に余裕があれば、10秒伸ばしたら脱力して一呼吸おき、再び10秒伸は […]

短距離走と長距離走は使う筋肉が違う!

同じ「走る」を専門とするアスリートでも、短距離走の選手とマラソン選手とでは鍛えている筋肉がまったく違います。 短距離走と長距離走は使う筋肉が違う 短距離走の場合、鍛えるべきは表層筋です。なぜなら全力疾走を […]

グリップエンドはわずかしか移動しない!

多くのゴルファーは、スウィングアークが大きいほうが球は遠くに飛ぶ、と思っています。そのため、トップは「深く」「大きく」「高く」取ろうとします。しかし、これまで常識とされてきたこの考えは、すべて理にかなって […]

美貌&経営者&トップスイマー。4度目五輪で金獲得の「鉄の女」とは?

カティンカ・ホッスー(ハンガリー) 4大会連続での出場となったリオ五輪で女子200m個人メドレー、同400m、100m背泳ぎで金メダル、200m背泳ぎで銀メダルを獲得。同大会では異例の13レースに出場。無尽のスタミナを持 […]

見よう見まねのストレッチでは意味がない!

今までにストレッチをしても、ちっとも柔らかくならなかったという人は、フォームが間違っていた可能性が大。目的の筋肉が一番伸びる状態で行えていなければ、せっかくの努力も実を結びません。 例えば、イラスト3つ […]

楽しみながら肺活量をアップさせる方法とは!?

「無理をしない」は正しいのか 病院に行ったときに、医師から「無理しないように」などと言われることがあります。もちろん、病状が落ち着くまでは安静にするべきですが、いつまでもそれを言い訳にしていませんか? 「 […]
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