SPORTS LAB

クラブヘッドを加速する振り戻しドリル【三觜喜一のキーワードレッスン】
打ったら全力で戻すと飛ばしの能力がアップする 飛距離アップにはクラブを速く連続で振ってヘッドスピードを出すというのは一つの方法ですが、根本原理はシャフトのしなりをしっかり入れることであり、そこか […]

五輪史上初のマラソン連覇。アフリカの英雄になった「裸足の王者」とは?
アベベ・ビキラ(エチオピア) 高原に位置するエチオピアは伝統的に長距離走が強い。なかでも伝説的なのはアベベ。 1960年ローマ五輪、1964年東京五輪のマラソン競技で史上初の2連覇を達成し、アフリカの英雄になった。 ロー […]

深い呼吸で呼吸筋を駆使!換気量6倍でくびれスイッチオン!
深い呼吸をすることで、呼吸のときに使われる筋肉・通称「呼吸筋」がよく使われるようになります。主に吸う息で使われるのが、首まわり胸鎖乳突筋と斜角筋で、吐く息で使われるのが、肋骨の骨と骨の間にある内肋間筋と腹筋 […]

ズボラ糖質オフ的副菜の食べ方とは!?
ズボラ糖質オフLESSON【副菜】 副菜の役目は、食物繊維、ビタミン&ミネラルの強化と、満足感のアップです。糖質オフしながら、これらを実践できる食材が、野菜、海藻、きのこやコンニャクなど。野菜 […]

飯塚翔太と思いを共にするエスワティニのスプリンターとは?
シブシソ・マツェンジワ(陸上) スポーツではまだ発展途上中のエスワティニで、孤軍奮闘する陸上選手。200mが得意距離。 2012年のロンドン五輪、2016年のリオ五輪では予選敗退したが、いずれも国内新記録をマークし、大一 […]

正しい姿勢でくびれるための「スペース」と「距離」を確保!
悪い姿勢から正しい姿勢に切り替えるのは、言わずもがな胸郭への圧迫を解消するためです。シンプルに考えて、圧迫がなくなれば、胸郭が十分に開閉できるだけのスペースが体の内部に生まれます。ここにきて、そもそ […]

ズボラ糖質オフ的主菜の食べ方とは!?
ズボラ糖質オフLESSON【主菜】 肉も魚介も卵も油も、思う存分食べていい糖質オフでは、主菜は作るのも食べるのも楽しさでいっぱい!難しく考えなくても、甘み控えめのシンプルな料理を心がければ、糖質オフは […]

超名門で100試合70ゴール。新記録を作り続ける世界的レフティとは?
モハメド・サラー(エジプト:サッカー) エジプトの生きる伝説。2017年6月にリヴァプールFCに移籍すると、シーズン32ゴールを叩き出し、 英プレミアリーグの新記録を樹立。 快足と正確な左足でゴールを量産する世界的FW。 […]

正しい姿勢と深い呼吸でくびれは自然に作られる!
アンダーバストが太くなるということは、おへそラインとの差が消えてなくなり寸胴体型になるということ。それだけでなく、バストトップとの差も縮まりバストサイズまで下がってしまうのです。でも、逆転の発 […]

テレワーク疲れで腰痛に悩む人におすすめのリンパストレッチ!
【筋肉をグッ!とストレッチ】 脊柱起立筋を伸ばす 背中から腰の深部にあり、体幹を支える重要な筋肉。ストレッチでケアすると、背中から腰のリンパの活性化に貢献する。 【リンパがドバッ!と流れる】 腰のリンパ […]

ズボラ糖質オフ的パンの食べ方とは!?
パンの代替には大豆食品が大活躍! パンの代替には大豆食品が大活躍します。小麦粉の代わりにはおから、パンそのものの代替には高野豆腐、クラッカーやクルトンのように少し添えたいときにはパリパリに仕上げた油揚げ […]

19年世界陸上で金メダル。東京五輪でも期待されるニューヒロインとは?
ハリマー・ナカアイ(ウガンダ:陸上) 1994年生まれ。成長著しいニューヒロイン。リオ五輪では800mで準決勝敗退に終わったが、順調に タイムを縮め、2019年の世界陸上では金メダルを獲得。ダンスで世界中のファンを喜ばせ […]