SPORTS LAB

深層筋にミオグロビンが増えるといいことがたくさん!
深層筋にミオグロビンが増えると、体にさまざまな変化があります。肥満の改善に始まり、日常生活のなかでこれまでとの違いを実感できるはずです。 活動代謝量が上がる 活動代謝量とは、日常生活で使われるエ […]

再現性を可能にする上半身のセットアップとは!?
また、アドレスでは、左右の手に少しだけ力を入れて押し合わせ、両前腕を固めましょう。グリップが乱れなくなり、アドレスで腕とシャフトで作る角度約150度も保てるようになります。左右のヒジは、やや曲げて構 […]

グランドスラム優勝17回。錦織圭の天敵ともされる最強テニスプレーヤーとは?
ノバク・ジョコビッチ(テニス) 21世紀を代表するテニスプレーヤーのひとり。4大大会を17回制しており、グランドスラム4大会 連続優勝など伝説的な強さを誇る。 高精度のバッ クハンドなど長所を挙げれば枚挙に暇がない。錦織 […]

昔からあるこのストレッチって実は効果が薄い!
昔から行われている古典的なストレッチのなかには、残念ながら効果が薄いものがあります。例えば、クロスアーム・ストレッチ。片腕は水平に伸ばし、もう一方の腕をクロスさせるようにして引きつけ、三角筋を伸ばすというもの […]

ミオグロビンを増やすには深層筋を鍛えましょう!
ミオグロビンを増やすには、表層筋と深層筋の2つの筋肉のうち、深層筋をしっかりと鍛える必要があります。深層筋は、いわば体の「土台」となる筋肉。骨格に近いところに多く存在して、関節を保護したり安定させる役割を担い、立 […]

クラブの動かし方を中心に考えるアドレスとは!?
スウィングで、グリップと同じくらい大事なのはセットアップです。セットアップは、ボールに対する立ち位置(アドレス)と姿勢(ポスチャー)のことです。さて、ポスチャーで大事なことは何か、皆さんはど […]

東京五輪のヒロイン候補。強さと美しさを兼備したスロベニアの妖精とは?
ヤンヤ・ガンブレット(スポーツクライミング) 2020年東京五輪から正式種目になった同競技の女子金メダル候補。リード、ボルダリングで圧倒的な強さを誇り、2019年のボルダリングワールドカップでは史上初の全勝優勝を果たした […]

酸素不足を改善しないと低体温にも拍車がかかる!
汗が出にくかったり、手足の冷えが気になることはありませんか? 低体温というのも、体に酸素が足りていないサインです。酸素を体にしっかり取り入れ、脂肪を燃やしていれば、体に熱(エネルギー)が生まれるので、36 […]

左手の正しいグリップの握り方とは!?
次は左手の握り方です。一般に、左手は小指、薬指、中指の「小指側3本で握れ」と言われています。でも、私が重要視するのは中指1本です。左手の中指でグリップを握り、それを小指球と呼ばれる小指側の膨らみで押さ […]

セリエA・ナポリに12年間所属。W杯でも活躍したスロバキアMFとは?
マレク・ハムシク 2007年から2019年2月までセリエA・ナポリに所属したヨーロッパ屈指のMF。スロバキア代表初のW杯(2010)とUEFA(2016)出場。両大会でのベスト16進出に貢献。 豊富な運動量と高い攻撃力で […]

運動しても肥満になる人、食べても太らない人の違いは?
特別に頑張って運動をしているわけではなさそうだし、食事もしっかり食べているのにスリムな人っていませんか? 肥満に悩んでいる立場からすれば、うらやましい限りですよね。同じような生活を送っていても、なぜ、この […]

右手の正しいグリップの握り方とは!?
グリップの握り方を見れば、その人のゴルフのレベルがわかります。それくらい、グリップの善し悪しはスウィングを左右します。だから、グリップについては少し詳しく紹介します。その前に1つだけお願いがあ […]