競馬

【エプソムC 2026】施行時期変更も前走重賞好成績馬が結果を出すか?過去10年の傾向から見るステップレース
過去10年の傾向【人気と配当】 ①人気は[3・2・1・4]で圧倒的とは言わないまでもまずまずの成績。 ②~④人気がすべて1勝で連対数も計5回と総じて低調。その代わりに好成績を挙げるのが[3・4・4・19]の⑤~⑦人気で、 […]

【NHKマイルカップ2026】桜花賞・皐月賞組が複勝率30%!穴はファルコンS組|ステップレースから見る過去10年の傾向
NHKマイルカップのステップレース [2・3・1・15]の桜花賞組、[2・2・0・9]の皐月賞組と、クラシックからの転戦馬が好成績を挙げている。 複勝率は桜花賞組29%、皐月賞組31%でほぼ互角の成績。 トライアルのニュ […]

【NHKマイルカップ2026】平均配当8,304円の『穴党向けGⅠ』を攻略する人気別データ|過去10年の傾向から見る人気と配当
NHKマイルカップの人気と配当 ①人気は[1・2・1・6]。 16年メジャーエンブレムこそ期待に応えたが、その後は9連敗中。 GⅠ馬のグランアレグリア、レシステンシア、グレナディアガーズ、アスコリピチェーノ、アドマイヤズ […]

【天皇賞(春)2026】過去16戦0連対という『死角』と驚愕のデータ|買ってはいけない馬券
天皇賞(春)の買ってはいけない馬券 【川田騎手】 24、25年は騎乗していないが、川田騎手は[0・0・0・7]と不振。 さらに過去10年という括りを外しても川田騎手はなんと[0・0・0・16]。 名だたるトップジョッキー […]

【天皇賞(春)2026】3着以内馬の9割に重賞実績あり!菊花賞組という『穴の法則』|3連単を的中させる相手馬の狙い方
天皇賞(春)の3連単的中術 【相手馬の狙い方】 3着以内30頭中28頭は重賞勝ち馬で、例外の21年3着カレンブーケドールはGⅠ2着が3回、25年3着ショウナンラプンタも前年の菊花賞4着とGⅠ上位の経験あり。 重賞実績がほ […]

【天皇賞(春)2026】連対率89%の1番人気と『4番人気』を絡めた2頭軸マルチ戦略|3連単を的中させる軸馬の狙い方
天皇賞(春)の3連単的中術 【軸馬の狙い方】 アクシデントがあった23年タイトルホルダーを除けば、連対率89%の①人気を素直に信頼したい。 キタサンブラック、シュヴァルグラン、フィエールマン、テーオーロイヤルのように過去 […]

【天皇賞(春)2026】6歳以上の高齢馬!人気薄ベテランが激走する『穴の法則』|波乱の主役で見る攻略POINT
天皇賞(春)の攻略POINT 【波乱の主役】経験豊富なベテランが穴候補!6歳以上の高齢馬に注目 年齢別成績を見ると、4歳馬が[5・3・5・30]、5歳馬が[4・3・1・37]で、3着以内30頭中21頭を4・5歳馬で占める […]

【ユニコーンS 2026】リニューアル後初めての騎乗となるデムーロ騎手、過去10年の傾向から波乱の主役となり得るか
波乱の主役 М.デムーロ騎手騎乗馬 東京施行時代にユニコーンSで好成績を残していたのがМ.デムーロ騎手だ。 直近6度の騎乗で①②②⑧②⑥着という数字。 22年は全日本2歳優駿、サウジダービー、UAEダービーと転戦していた […]

【京王杯スプリングC 2026】不振の牝馬と3勝クラス組は即切り? 過去10年の傾向から見えてくる「買えない馬」とは
これが買えない! ⑦人気以下の牝馬 牝馬は[1・3・0・19]だから分がいいとはいえないが、連対馬4頭の評価は⑥①②①人気で、⑦人気以下だと[0・0・0・15]。 ③人気以下でも厳しいが、⑦人気以下だと完全に消しの対 […]

【ユニコーンS 2026】該当馬がいたら即消し! 過去10年の傾向から見えてくる「買えない馬」とは!?
これが買えない! 牝馬 東京施行時代に牝馬の優勝例は11年のアイアムアクトレスの1度だけ。 過去10年で見ても牝馬は[0・0・0・12]。 条件変更で牝馬はさらに参戦が少なくなりそうだが、過去を振り返ってもまず買え […]

【ユニコーンS 2026】条件変更後も上位人気は軸でいける! 過去10年の傾向から狙う3連単を的中させる戦術
3連単的中戦術 軸馬・相手馬の狙い方 条件変更後2年で見えてきたのが、相変わらず上位人気が強いという点。 1800Мの1勝クラスを圧勝してきたような①人気馬がいれば素直に軸で行ける。 また前走を中央のオープンクラス […]

【京王杯スプリングC 2026】当日人気が好走確率に影響するレース? 過去10年の傾向から狙う3連単を的中させる戦術とは!?
3連単的中戦術 軸馬・相手馬の狙い方 25年は連続好走中の4歳馬が1頭しかおらず、しかも好走条件を満たすダービー卿CT組だったので、マルチ流しの軸には最適で結果は3着。1・2着は高松宮記念組だった。 ただ、4歳馬が複 […]