SPORTS LAB

出球の真っ直ぐを正しく認識できていないアマチュアの勘違いとは?【サラリーマンが週1回50球の練習でスコア70台を出した上達法/坂元龍斗・関西テレビアナウンサー】

思っている以上に出球は右に出る! 空中の真っ直ぐは地面のそれより右を向く もうひとつ私を含めアマが勘違いしがちだと思っていることがあります。それは出球の真っ直ぐを正しく認識していない点です。目標に対して真っ直ぐ構え、フェ […]

どうしてこんなに違うのか?お酒の強い人と弱い人の差はいったい何?【人体の不思議】

アルコールを上手く分解できるかどうかは遺伝! お酒を飲むと酔うのは、体内でアルコールが代謝される過程でできる「アセトアルデヒド」という物質が原因です。体内に取り込まれたアルコールは、胃と小腸から吸収されて肝臓に送られます […]

結果がすぐ出なくても気長に待つことが大事!ダイエットの理想の痩せ方とは?【図解 内臓脂肪がごっそり落ちる食事術】

ダイエットは2週間以上やっても意味がなかった!? 頑張ってダイエットを続けているのに体重が落ちなくなった経験はありませんか? これはホメオスタシス(恒常性)という、人間(生物)が持つ性質によって誰にでも起こる、体が現在の […]

クラブの動きを安定させる右親指と人差し指のV字でクラブを支える握り方とは?【ゴルフ当たる!飛ばせる!スウィング解剖図鑑/奥嶋誠昭】

右親指と人差し指のV字でクラブを支える 【部位】右親指と人差し指 【機能】クラブの重さを受け止める 親指と人差し指の間を締めておく P4でクラブはバックスイングからダウンスイングへと動きの方向を変えるわけですが、その際、 […]

バレると恥ずかしいあの現象の正体!空腹になるとお腹が鳴るのはなぜ?【人体の不思議】

胃や腸が元気に働いている証拠! お腹が減ると「グゥ~」と鳴ることを「腹鳴」といいます。胃の中に食べものが入ってくると、入り口の噴門から出口である幽門に向かって胃が波打つように動く蠕動運動が起こります。蠕動運動によって攪拌 […]

内臓脂肪の名医が教える!ダイエットにとりれたい最強の4つのプログラムとは?【図解 内臓脂肪がごっそり落ちる食事術】

最強プログラムのやり方 痩せるために効果的な4つのプログラムのやり方を紹介します。思うようにやせられない期間もありますが、続けていけば確実に内臓脂肪が落ちていき、リバウンド知らずの体に。 プログラム① 胃を本来の大きさに […]

選択肢で打球の質が変えられるアプローチに必要な14項目の打ち分けとは!?【スピンを操るThe Approach Palette/伊澤秀憲】

アプローチに必要な14項目 アプローチパレットの基本色 それぞれの選択肢で打球の質を変えられる 14の項目の打ち分けは、構え方(アドレス)8項目、振り方(スイング)6項目です。各項目にそれぞれ3つの選択肢があり、選んで組 […]

同じようで全然違う!「遺伝子」「DNA」「染色体」「ゲノム」のそれぞれの違いとは?【人体の不思議】

遺伝の影響は受けるが、親の特徴をそのまま受け継がない 遺伝にかかわる言葉の中でも混同しやすい、遺伝子とDNA、染色体、ゲノムの違いを確認しておきましょう。まず、細胞の核の中には、両親から23 本ずつ受け継がれた46 本の […]

内臓脂肪を燃焼させる最強の調味料!高野豆腐ふりかけのすごい効果とは?【図解 内臓脂肪がごっそり落ちる食事術】

「内臓脂肪燃焼 万能ふりかけ」をつくる 高野豆腐は圧倒的な量のたんぱく質を含むスーパーフード。内臓脂肪を減らす大豆βベータ-コングリシニンや中性脂肪の上昇を抑制するレジスタントタンパク、腸内環境を整える食物繊維も豊富です […]

スペースに優しく落とすボールの飛距離を調節する方法とは?【東大卒キックコーチが教える本当に正しいキックの蹴り方/田所剛之】

動作のタイミング 動作の相対的なタイミングを合わせることで精度が向上 ふわっとしたボールを蹴りたい時、特に比較的近い距離でスペースに落とすようなボールを蹴りたい時、蹴り足の速さを遅くするために動作全体の所要時間を長くして […]

速く振る感覚を身に付けられる「右手1本逆さ素振り」とは?【ゴルフは右手の使い方だけ覚えれば上手くなる/森山錬】

右手1本逆さ素振りで振る感覚を身に付ける 逆さ素振りをすれば“速く振る”が実感できる 遠心力が体感できる クラブを速く振るためには、クラブが外に引っ張られる力である〝遠心力〞を大いに活用しなければいけません。その遠心力を […]

ホルモンが影響している?環境によるもの??女性が男性より長生きなのはなぜなのか【人体の不思議】

環境要因や体のつくりなどが大きく影響している 日本人の平均寿命は女性が87・32歳、男性が81・25歳と、女性が6歳ほど長生きとなっています(2019年厚労省発表による)。これは日本に限らず、世界的にも女性のほうが長生き […]
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