SPORTS LAB

小さな巨人「微化石」とは?【古生物の話】

ミクロの生物が生態系全体を知る手がかりに 微化石(びかせき)とは、肉眼では観察できないほど小さい化石を指す言葉です。 ただし近年では、1センチから5センチ近いものも見つかっています。 観察するには高性能な光学顕微鏡や電子 […]

抗酸化作用で若返りが期待できるポリフェノール!効果はたった数時間だけ?【食材と栄養素の話】

吸収されやすいが排出も早いのですぐなくなる 抗酸化作用が強く、殺菌作用や血行促進効果もあることで知られるポリフェノール。いわゆるアンチエイジングの効果がある機能性成分の一つです。確かに、非常に良質な栄養素ですが、水に溶け […]

アプローチのダフリをなくすために意識するフィニッシュの形とは?【うねりスイング 実戦ラウンド編1/三觜喜一】

体が突っ込むと上から見下ろすようなフィニッシュになる どんなに短いクラブでもスイングの支点がボールを追い越さないことが大事です。 支点が右に残ったまま打つと簡単にボールを拾うことができます。 このことを含めて、うまく打て […]

魚の缶詰は栄養素がたっぷりで保存がきく!意外と知らない缶詰のすごさとは【食材と栄養素の話】

缶詰は保存期間が長く体にもいい健康食 昔ながらの保存食なので、つい軽く見られがちな缶詰ですが、実は栄養価が高く、保存料無添加という健康的な側面があります。缶詰は食品衛生法で保存料や殺菌料を使ってはいけないことになっていま […]

アプローチのダフリをなくす、体とクラブの動きの時間差とは?【うねりスイング 実戦ラウンド編1/三觜喜一】

体のうねりがないとダフる アマチュアがザックリしてしまう大きな理由の2つめは体をうねれないことです。 どういうことかというと体幹とクラブに時間差が作れないため、クラブヘッドの刃が地面に突き刺さってしまうのです。 ダウンス […]

べジファーストはもはや常識!?食物繊維を先に食べて痩せ体質に!【食材と栄養素の話】

食べる順番を変えるだけで脂肪にならない場合も 人間はご飯やパンから糖質を摂取し、エネルギーに変えています。しかし、摂り方を間違えると血糖値が急上昇して脂肪になりやすくなります。血糖値が急上昇すると糖をエネルギーに変換する […]

アプローチのダフリをなくす、バックスイングの鉄則とは?【うねりスイング 実戦ラウンド編1/三觜喜一】

距離に対してバックスイングが小さいとダフりやすい グリーンまで距離がなくボールはフェアウェイの上。ピンまで20~30ヤードという状況は、本来ならいたってシンプルに寄せられるのですが、アマチュアは意外と苦手にしているもので […]

50~60ydのアプローチの距離感を出す打ち方とは?【うねりスイング 実戦ラウンド編1/三觜喜一】

クラブの動きに対して体のターン量を同期させる ゴルフでは50~60ヤードのアプローチショットはよくあることです。フルショットできないこの距離で重要なのは縦の距離感です。 クラブを振りすぎてしまうと飛びすぎてしまうわけです […]

3歳までに太らなければ大人になっても太りにくい!?脂肪細胞を育てないためには【食材と栄養素の話】

肥満の原因は3歳までの栄養バランス 肥満というのは、人の体に脂肪を蓄積させる「脂肪細胞」が増えたり、肥大することで引き起こされます。その脂肪細胞の数は3歳までに決まるとされています。幼児期に過剰に栄養を摂取していると脂肪 […]

グリーン周りの逆目のラフをバンスを使って簡単に攻略する方法とは?【うねりスイング 実戦ラウンド編1/三觜喜一】

クラブヘッドが芝にひっかかるのを防ぐ ピンが近い逆目の芝からのアプローチはよくある状況ですが、いろんな打ち方があります。 たとえばフェースを開いてしっかり振り抜くのもその1つですし、あえてハンドレートに構えて、そのままヘ […]

美容や健康のためにはたんぱく質が超重要!プロテインだけを飲むのは意味がない?【食材と栄養素の話】

たんぱく質と一緒に他の栄養素も 美容や健康の側面から新たなブームになっているたんぱく質。確かにたんぱく質は筋肉だけではなく肌ツヤなどの美容面でも効果的に働きますが、プロテインなどでたんぱく質だけを摂取してもあまり意味があ […]

最上級に難しい極端な左足下がりのアプローチショットとは?【うねりスイング 実戦ラウンド編1/三觜喜一】

難しい状況では簡単にボギーがとれる方法を探す ボールが極端な左足下がりの傾斜にあり、下り傾斜に切ってあるカップに対して寄せていく状況は、最上級に難しいアプローチといえます。 ボールを止めるのは、物理的に無理だと思われるよ […]
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