SPORTS LAB

お腹を使って力を生む感覚とリリースをうまく合わすイメージを掴む筋トレ『プライオボールスロー』【革新的投球パフォーマンス】
筋出力トレーニング④ プライオボールスロー 【ナゼやるの?】プライオボールは硬式球より重いため(150g~1kg)、腕の力を使いにくい。その分、お腹を使って力を生む感覚と、リリースをうまく合わせるイメージをつかめる。 ま […]

うまく打てない原因は一つ!バンカーショットを成功させる為に一番大事なこととは!?【伊澤秀憲の出る!寄る!バンカーショットの真実】
ショートゲームのスペシャリスト伊澤秀憲 出る!寄る!バンカーショットの真実 3回にわたって紹介した伊澤秀憲流 “寄る”アプローチショットの真実。今回からはバンカーショット編。バンカーショットが上手く打てないのにはちゃんと […]

理想のフィニッシュを作る右手の使い方とは!?【誰でもできるナイスショットの絶対法則/佐久間馨】
Sスウィングでは、ダフることや、トップすることは、まったくありません。 打ち終わったあと、フィニッシュで体勢が崩れることも100パーセントありません。それは自分で「する」のではなく、慣性や連鎖性で、勝手にそう「なる」よう […]

体の収縮から加速に繋げて投げる感覚を養う筋トレ『MBスロー』【革新的投球パフォーマンス】
筋出力トレーニング③ MBスロー 【ナゼやるの?】胸が張られることでお腹が引き伸ばされ、体の収縮から加速につなげて投げる感覚を養う。一連の動作が自然にできるようになれば、投球動作でも同様に力を生める。 ●オーバーヘッドス […]

パットの上手な人と下手な人の違いとは?【大本研太郎の「右脳」パッティングの極意】
パット上手とパット下手は頭の使い方が違う入れる人がやっている「右脳」パッティングの極意 ●「入る」雰囲気漂うアドレスの作り方 「真っすぐ引いて真っすぐ振ろう」とか、「スパットに正確に打ち出そう」などと考えながらストローク […]

どうしてげっぷが出るの?【解剖学の話】
げっぷのもとは飲み込んだ空気 ご飯を食べたあとなどに出てしまう、げっぷ。いったいどうして出るのでしょうか。その正体を知るには、食道に近い胃の上端部で、袋の形をした「胃底(いてい)」がカギを握っています。 ところで、胃の上 […]

フォロースルーでヘッドが加速するグリップの動かし方とは!?【誰でもできるナイスショットの絶対法則/佐久間馨】
アドレスで右手首は背屈ととう屈していると説明しました。とう屈しているから前腕とシャフトには約150度の角度ができ、その角度をキープしたまま打てば、ダフリやトップのミスはなくなると申し上げたはずです。 これはインパクトのあ […]

投球動作でお腹と胸郭を連動させて力を生み出す筋トレ『ボックスジャンプ』【革新的投球パフォーマンス】
筋出力トレーニング② ボックスジャンプ 【ナゼやるの?】投球動作の際、お腹と胸郭を連動させて力を生み出していくイメージをつかむことができる。飛ぶ時に腕をうまく使うことが必要で、打撃や走る動きにも通じる。 足で飛ぶ人が多い […]

習得できればスコアがまとまる!ドローをものにする練習法とは!?【菅原大地のサイコースウィング】
菅原大地が贈る究極のレッスン 力で飛ばすな!“サイコースウィング”で飛ばせ! ●実戦を想定した練習編 真っすぐ打つ技術を持っているだけではスコアがまとまらないことに気づいている人も多いはず。ときには左右、高低を打ち分ける […]

胃には、どれくらいの量を入れられるの?【解剖学の話】
胃は食べ物を一時的に保管する貯蔵庫 胃の役割を聞かれたら、多くの人は「食べ物を消化すること」と答えるかもしれませんが、実際には少し違います。胃の最も大事な役割は、食べた物を一時的に貯蔵することです。 胃の容量は、成人で1 […]

フォロースルーは「何もしない」が正解!な理由とは!?【誰でもできるナイスショットの絶対法則/佐久間馨】
フォロースルーでは、私たちはどうすればよいのでしょうか? 答えは「何もしない」です。インパクトエリアを一気に駆け抜けたアウターシェルに、今度はインナーコアが引っ張られる形で、勝手に体が左に向き、自然とフィニッシュを迎えて […]

投球動作でも力まずパワーを発揮できることを目指す筋トレ『ペンタゴンバー』【革新的投球パフォーマンス】
筋出力トレーニング① ペンタゴンバー 【ナゼやるの?】重いものを持ちながら体を柔らかく使うことで、投球動作でも力まずパワーを発揮できることを目指す。頭を突っ込まず、胸郭主導の動きを体に覚えさせる。 ●胸郭シュラッグ前後 […]