SPORTS LAB

立つときだけじゃ、もったいない!座りと歩きもターダの意識で!
日常生活を「ながらトレ」に! 皿洗い、歯磨き、電車、信号、踏切待ち、通勤や通学の電車やバスの乗車時間……。日常生活のなかにターダの意識を取り入れようと思っても、 ただ「立つだけ」というシ […]

かつては大物がズラリ!ニュージーランドトロフィーが輩出した名馬とは?
ニッポーテイオー、オグリ、そして・・・ 今週は、桜花賞が開催され、いよいよクラシックが始まる。 そして、その前日にはNHKマイルの優先出走権をかけて、ニュージーランドトロフィー(GⅡ)が行われる。 このニュージーランドト […]

コンビニ、外食での糖質オフはメニュー選びがカギ!
食材、調味料の糖質量をチェック! 日本人の多くが糖質を取り過ぎているといわれています。その原因は、塩けが強いおかずに誘われて主食を食べ過ぎてしまうことのほかに、コンビニや外食の影響もあります。コンビニやス […]

13人制ラグビーニュージーランド代表として活躍した「ビースト」とは?
ケビン・イロ クック諸島にルーツを持つラグビー選手。1980~90年代に13人制ラグビー(リーグラグビー)のニュージーランド代表の中心選手として活躍。愛称は「ビースト」。 現役晩年はクック諸島代表でもプレーした。 クック […]

「立つだけポーズ」こそボディメイクに超最適と断言できる理由とは!?
ボディメイクに最適な理由①立つだけなので、今すぐできる 私自身、体を変えるためにはやっぱりトレーニングでしょ!とフィットネスジムに入会したことがありますが、3カ月で退会しました。当時、好きなモテ […]

美容の敵「糖化」が怖〜い!
「糖化」とは、高血糖が続くことで起こるタンパク質の劣化です。体内で余った糖が体中のタンパク質とくっついて熱を帯びると、タンパク質をカラメルコーティングしたような状態に。肌や血管などのタンパク質は機 […]

五輪史上最重量の「リトル・マウンテン」。出場した北京・ロンドンの成績とは?
リカルド・ブラス・ジュニア(グアム代表:柔道) 2008年の北京、2012年のロンドン五輪に出場。183cm218kgの体格(2012年時点)で、五輪史上最重量の参加選手。風貌から「リトル・マウンテン」と呼ばれた。 08 […]

実は「立つだけポーズ」こそボディメイクに超最適!
ここからは皆さんが一番、気になっているはずのダイエット、そしてボディメイクに、「立つだけ」のターダ・アーサナがどのようにいいのかを、お伝えしていきますね。暮らしのなかに運動を取り入れて「痩せよう」もしく […]

ズボラ糖質オフの〝壁〟克服法とは!?
生理前、無性にい甘いものが欲しくなる… 「肉食系精神で乗り切って!」:生理が近づくと、プロゲステロンという女性ホルモンが増え、イライラしたり気分が落ち込んだり、食欲が乱れがちになります。これがPMS […]

海面上昇で沈みゆく国家キリバス。英雄が五輪で笑顔を誘ったダンスとは?
デイヴィッド・カトアタウ(重量挙げ) 2008年北京五輪から3大会連続出場を果たしてい るキリバスの英雄。 リオ五輪ではコミカルなダンス で注目を集めたが、キリバスの知名度向上と海面 問題の解決を願ったパフォーマンスであ […]

藤田菜七子と好愛称。コンビ再結成で重賞制覇に挑むパートナーとは?
コパノキッキング騎乗で6戦2勝4連対 春のダートスプリント王を決める「東京スプリント」が大井で開催される。JRAから5頭、地方から11頭出走するが、交流重賞とは思えない、豪華なメンバーとなった。 そのなかの筆頭は“コパノ […]

単純なのに奥が深い、簡単だけど難しいターダ・アーサナ!
体の土台を安定させるために、ターダ・アーサナでは、何よりも先に足を整えることから始めます。まずはザックリとポーズの構成を説明しておきましょう。私はいつもポーズの前に、足指とくるぶしを軽くほぐして日常の […]