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野球、ゴルフ、競馬をはじめとした最新スポーツニュースや選手インタビュー、コラムを多数掲載。注目試合の見どころも網羅した記事一覧ページです。

【京成杯オータムH2026】勝率50%の①人気は要注意!過去10年の傾向から見る人気と配当
人気と配当 ①人気は[5・0・1・4]。ハンデ戦ながら勝率50%をマークするが、連対率も50%である点に注意。②人気は[1・0・3・6]で連対は23年ソウルラッシュのみ。 ③~⑦人気はすべて3着以内が2~3頭ずつと似 […]

通算5勝の圧倒的実績?札幌2歳Sで注目の須貝尚厩舎に見る勝負気配
札幌2歳ステークスの攻略POINT 【厩舎】将来性もピカイチ!須貝尚厩舎に注目 当レースで絶対に触れなくてはいけない調教師がいる。 ズバリ須貝尚師だ。 [3・1・1・7]は最多出走かつ最多勝利。 さかのぼればさらに2勝も […]

前走1人気のみが好成績?札幌2歳S未勝利組の軸選びに欠かせないデータ
札幌2歳ステークスの攻略POINT 【未勝利組】当日⑥人気までが買い!信頼度も高い 今度は未勝利組。 こちらの当日人気別は、①~⑥人気[4・2・1・4]まで勝ち馬が出ており、それ以下では[0・1・0・20]。 新馬組より […]

【紫苑ステークス2026】前走オークス組は外せない!2勝クラスより1勝クラスが有利?|ステップレースから見る過去10年の傾向
紫苑ステークスのステップレース オークス組が[4・6・4・24]と連対馬の半数を占め、馬券に絡まなかったのは17年と25年だけ。 その2回も前々走がオークスという馬が連対しており、オークス出走馬自体を高く評価すべき。 続 […]

【札幌2歳ステークス2026】未勝利組が勝率で新馬組を逆転?注目すべき前走ステップは?|ステップレースから見る過去10年の傾向
札幌2歳ステークスのステップレース 新馬組が[5・4・7・51]、未勝利組が[4・3・1・24]。勝率、連対率では未勝利組が上回っているが、3着の数に関しては新馬組の方が圧倒的に上というのは面白いところだ。 クローバー賞 […]

【ゴルフあるある】なぜ1回のミスで「プッツン自滅」してしまうのか?『ゴルフは気持ち』に学ぶコース上で“もう一人の自分”と仲良くする技術
ゴルフのラウンド中、「今日は調子が良いぞ!」と思っていたのに、たった一つのミスをきっかけにイライラが止まらなくなり、気づけばダブルパーや池ポチャを連発してスコアが崩壊してしまった……。 そんな経験はありませんか? ゴルフ […]

【紫苑ステークス2026】1番人気でもクラシック未出走は危険?|過去10年の傾向から見る人気と配当
紫苑ステークスの人気と配当 ①人気は[3・1・2・4]。 桜花賞、オークス出走馬ならば①①②③②⑧着だが、未出走馬は⑨⑰⑩③着。 春のクラシックに出ていない馬が①人気になった場合は危ない。 ②人気の[3・3・0・4]も上 […]

【札幌2歳ステークス2026】人気決着が多いのに高配当?馬連平均を引き上げる大波乱の背景|過去10年の傾向から見る人気と配当
札幌2歳ステークスの人気と配当 ①人気[4・0・3・3]、②人気[1・0・2・7]、③人気[2・1・0・7]、④人気[0・4・2・4]、⑤人気[2・1・1・6]と上位人気が強い。 これに⑥人気[1・2・0・7]を足せば、 […]

ピンを狙うから崩れる!スコア80台へ導く「120ヤード以内オン&2パット」の引き算マネジメント
「130ヤード以上のアイアンショットがグリーンに乗らない」 「せっかくグリーンの近くまで来たのに、アプローチが寄らずにボギーやダボになる」 「パットで3パットを連発してしまう…」 このようなスコアの停滞に頭を抱えていませ […]

同伴者の大叩き・OBに巻き込まれない!他人のミスによる「メンタル感染」を防ぐ『無言の壁』の作り方
ゴルフは「自分との戦い」と言われますが、実際には最大4人のグループで回る「超・密室型」のスポーツです。 そのため、信じられないほど他人の感情やプレーの結果に、自分のメンタルが引っ張られてしまうという特徴を持っています。 […]

【アイスホッケーXHL】劇的決着!東京ワイルズが名古屋オルクスを撃破、激闘の開幕戦を制して白星スタート
【XHL開幕】王者・東京ワイルズが激戦勝ち抜く!MVP河合龍一「チームの勝利が一番」斉藤監督もファンの後押しに感謝 8月22日、アイスホッケーの「XHL」が開幕し、初年度王者の東京ワイルズが名古屋オルクスとの熱戦を制して […]

パターの打ち方に基本はない?「形」に迷うゴルファーに贈るパッティングの真実
「パッティングをするときは、手首を固定して、肩のストロークで打ちましょう」 「インパクトで頭(ヘッド)を決して動かしてはいけません」 ゴルフのレッスン書や初心者向けの動画を見れば、必ずと言っていいほどこうした「パターの基 […]