ゴルフ

20〜30ヤードを正確に寄せる『S1』アプローチの打ち方|上半身主導でスピンを操る7ステップ【クォーター理論 基本編/桑田泉】

グリーンから離れた場所から寄せる上半身主体のアプローチの打ち方 パットアプローチやランニングアプローチが、比較的キャリーを少なくし、ラン主体でグリーンのすぐ近くから寄せるアプローチだったのに対し、S1は、グリーンから少し […]

アプローチは『加速』で打つ!バックスイングの緩みを防ぎ、距離感を安定させる振り幅の法則【アプローチの新しい教科書/松吉信】

アプローチミスの9割を占める絶対厳禁なスイング動作とは ボールに向かってクラブヘッドを加速させよう ピンまでが20ヤードなら、バックスイングでは20ヤードの距離を打つだけの振り幅で止めて、フォロースルーも20ヤードの振り […]

【ゴルフメンタル術】技術より「気持ち」?OBの恐怖を打ち消す画期的なラウンド法

ゴルフのスコアメイクにおいて、技術と同じくらい重要なのが「メンタル」です。今回は、マンガ『ゴルフは気持ち』(いけうち誠一 著)の第5話「不思議のルール」の中から、多くのゴルファーが陥りがちな「ハザードへの恐怖」を克服し、 […]

ドライバーの飛距離を伸ばす簡単練習法|ボール10cm手前の意識で理想のアッパー軌道に【これだけできれば大丈夫! 初心者女子のためのゴルフBOOK】

ドライバーの飛距離を伸ばす簡単な練習法 ドライバーはアッパー軌道で打ちましょう ドライバーで飛距離を出すにはアッパー軌道で打つことが重要です 飛距離が出ない人は、クラブが上から下りてくる時に当たっているためボールが上がり […]

ゴルフのミスは『両手のケンカ』が原因!エラー動作を解消する脱力とクラブ主導スイングの極意【最強不変のスイング法則/森守洋】

エラー動作の多くに起因する左右の腕の陣取り合戦とは エラー動作の多くは左右の腕の陣取り合戦に起因する 腕を介在して力を伝えようとすると、ヒジから先の前腕部が内側に回ります。 では、なぜ2つの振り子運動をドリル的にやるとき […]

ゴルフのパワーは『下半身の粘り』にあり!氣のゆるみを防ぎ捻転差を最大化するスイングの極意【スウィングの真髄/辻村明志】

スイング時のパワーを最大限に発揮する為に重要なことは下半身の粘り! 氣が充実していれば、下半身がだらしなく、ゆるむことはない スウィングにおけるパワーの正体のひとつは、上半身の捻れと下半身の粘りでした。上半 […]

三觜喜一直伝!強く叩ける腕のポジションの作り方|両ヒジの『外旋』で肩甲骨を体幹にはめる方法【最強インパクトを作る うねりスイング】

腕とグリップのスクェアポジションは可動域で決まる 腕のポジションをチェック【三觜喜一のキーワードレッスン】 アドレスの腕のポジションに関して言うと、両ヒジが外旋していなければなりません。肩甲骨を […]

ダフリ・チーピンはアドレスで防ぐ!手首の『角度150度』と左上腕の内旋ロック習得ガイド【誰でもできるナイスショットの絶対法則】

ミスショットを防ぐ手首の動かし方とは ここで手首の動きについて考えてみましょう。私たちの前腕はとう骨と尺骨という2本の骨で構成されています。これは手を回転させたり、手首を折ったりするためですが、この折る動きのう […]

練習場番長を卒業!コースで実力を100%発揮するための「不思議なルール」とは?

「練習場ではナイスショット連発なのに、いざコースに出るとOBばかり…」と悩んでいるゴルファーは多いのではないでしょうか?実はそれ、技術不足ではなく「メンタル」が原因かもしれません。今回は、マンガ『ゴルフは気持ち』(いけう […]

アプローチのダフリ・トップを解消!キープレフト理論流『正しくダフって』寄せるコツ【和田泰朗のキープレフト理論状況別対処法】

アプローチのダフリ&トップを和田泰朗のキープレフト理論で解決する方法とは 「練習ではできるけど、コースではできない」をスッキリ解消!ミスショットの解決は「キープレフト理論」にまかせろ! 「キープレフト理論」は、ス […]

ゴルフの切り返しはお腹で決まる!軌道を安定させる『左斜め下』への始動のコツ【菅原大地の“サイコースウィング”で飛ばせ!】

プロがすすめる、クラブ軌道が安定する切り返しの方法 伸びたお腹に力を入れて切り返しをスタート!! ●お腹で切り返せば軌道が安定するテークバック同様、切り返しでも何らかのきっかけが必要です。 これに関しても、タイミングが取 […]

パターの肩は『水平横回転』が正解!見た目の上下動に惑わされないストロークのコツ【松本哲也のとことん上手くなる!パッティング家練メソッド】

いいストロークは前傾の分、タテ回転に見えるが意識は水平横回転とは 前傾した分、肩がタテに動いて見えるが、意識は水平横回転 イスに座ってのストローク体験で正しいショルダーストローク感覚がつかめたら、それを前傾した状態でやっ […]
インフォテキストが入ります