巨人

【巨人】キャベッジが藤浪晋太郎から豪快な先頭打者弾!4打数2安打1打点の活躍で打率.500と存在感示す
藤浪晋太郎から圧巻の先頭打者アーチ! 8月6日、ジャイアンツタウンスタジアムで行われたDeNA戦。巨人は1対2で接戦を落としたものの、「1番・センター」で先発出場したキャベッジが先頭打者ホームランを含む4打数2安打1打点 […]

【巨人】三塚琉生が2安打のマルチヒットで猛アピール!DeNA戦で若き大砲候補が躍動
連勝ストップも、3打数2安打で存在感を示す! 8月6日、ジャイアンツタウンスタジアムで行われたDeNA戦。巨人は1対2で接戦を落とし、惜しくも連勝がストップした。しかし、そんな悔しい試合展開の中でもキラリと光る活躍を見せ […]

【巨人】岡田悠希が適時打&適時三塁打で2打点!一軍昇格へ猛アピール、チーム60勝一番乗りに貢献
3打数2安打2打点で一軍昇格へアピール! 8月5日、ジャイアンツタウンスタジアムで行われたDeNA戦に「8番・左翼」で先発出場した岡田悠希は、3打数2安打2打点。適時打と適時三塁打を放つ活躍で、巨人のファーム・リーグ60 […]

【巨人】中山礼都がマルチ安打で勝利に貢献!打率.321で一軍再昇格へアピール!
中山礼都がマルチ安打で勝利に貢献! 8月5日、ジャイアンツタウンスタジアムで行われたDeNA戦に「6番・右翼」で先発出場した中山礼都は、4打数2安打2得点。2本の安打はいずれも得点につながり、二軍打率を.321に上げ、存 […]

【巨人】平山功太がダメ押しの2ラン!育成からはい上がった大砲候補が3打点の活躍!
ダメ押し2ランを含む3打点!一軍再昇格へ前進 8月4日、ジャイアンツタウンスタジアムで行われたDeNA戦に、巨人の平山功太が「3番・右翼」で先発出場。8回裏に今季第1号となる2ランホームランを放つなど、5打数1安打3打点 […]

一軍に復帰して、野球選手としての幸せと厳しさを感じている話!!巨人、高梨雄平投手の連載日記【ナシさんのアリな話 鉄腕奪取】第26回
一軍復帰の前夜、ある「映画」を観て思考をシンプルに整理できた! 『ラブすぽ』読者のみなさん、読売ジャイアンツの高梨雄平です。 一軍復帰から1カ月以上が経って、チームとしてもまだまだ上を目指してやれるという雰囲気で戦えてい […]

一軍復帰登板が痺れる場面だったのは、むしろ「ツイてる」と感じた話!!巨人、高梨雄平投手の連載日記【ナシさんのアリな話 鉄腕奪取】第25回
まだまだ自分のベストは出せる!一軍の舞台で、必死に投げています 『ラブすぽ』読者のみなさん、読売ジャイアンツの高梨雄平です。 今回は今シーズン3回目のコラム。 前回から1カ月ほど間隔が空きましたが、その間にいろいろなこと […]

二軍監督からヘッド、そして指揮官へ…阿部慎之助が歩んだ「現場改革」と「覚悟」の軌跡。 ゴジキ氏の新刊『マネジメント術で読むプロ野球監督論』が解き明かす、名将たちの勝負哲学
ベストセラー『データで読む 甲子園の怪物たち』で緻密な分析力を見せつけた野球著作家・ゴジキ氏による最新刊、『マネジメント術で読むプロ野球監督論』が3月18日に発売! 「強いチームを作るための普遍的な方法は存在するのか―― […]

満員の東京ドームに「スイッチ」を入れてもらった話!!巨人、高梨雄平投手の連載日記【ナシさんのアリな話 鉄腕奪取】第24回
リハビリ期間を過ごす中で自分の引き出しが増えた! 『ラブすぽ』読者のみなさん、読売ジャイアンツの高梨雄平です。前回は久々のコラムで、リハビリからの復帰、今シーズンの自分への「期待」みたいなものを書かせていただきました。今 […]

【巨人】三塚琉生が1号2ランHR含むマルチヒットで1軍昇格へアピール!松本剛/キャベッジ/中山礼都が構える巨人外野スタメン争いに割って入る存在として成長期待
三塚琉生が1号2ランHR含むマルチヒット 4月15日、しずてつスタジアム草薙で行われたイースタン・リーグのハヤテ戦に、「9番・左翼」で先発出場した三塚琉生は、2打数2安打2打点1HR。1号2ランホームランを含むマルチヒッ […]

【巨人】ティマが今季初の3安打猛打賞で支配下登録へアピール!ダルベック/増田陸を脅かす存在として成長期待
ティマが今季初の3安打猛打賞 4月14日、しずてつスタジアム草薙で行われたイースタン・リーグのハヤテ戦に、「6番・一塁」で先発出場したフリアン・ティマは、3打数3安打2打点1HR1四球。2号ソロホームランを含む今シーズン […]

半年間やってきたことの正反対をやったら結果が出た話!!巨人、高梨雄平投手の連載日記【ナシさんのアリな話 鉄腕奪取】第23回
復帰初のライブBPで愕然……今までの取り組みをすべてゼロに 『ラブすぽ』読者のみなさん、お久しぶりです。読売ジャイアンツの高梨雄平です。気づけばこのコラム、昨年の9月から半年以上も間隔が開いてしまいました。というのは、ご […]