ミランダ・カー、美肌の理由はハイテク機器?赤色光療法やレーザーを取り入れた美容法を告白

 モデルのミランダ・カーが、輝く美肌をキープするために赤色光療法(レッドライトセラピー)機器やレーザーマットといった最新の美容アイテムを活用していることを明かした。

 ポッドキャスト番組に出演した彼女は、自身の美容ルーティンやアイテムの使用にまつわる失敗談をユーモアたっぷりに語り、スキンケアへのこだわりをみせている。

ミランダ・カー、美肌の秘訣はハイテクスキンケア

 ミランダ・カー(43)は、輝く肌をキープするためにハイテクなスキンケアを取り入れている。ミランダは、赤色光療法(レッドライトセラピー)の機器やレーザーマットなど、美容ルーティンのためのアイテムを一式そろえているという。

©BANG Showbiz
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 クリスティン・カバラリのポッドキャスト『Let’s Be Honest』最新回で、ミランダはこう語った。「大好きなの、もうずっとハマってる!レッドライトも、体用のレーザーマットも、全部そろえてるわ!」

 ミランダは、思わず笑ってしまうようなエピソードも明かした。最初は服を完全に脱がずに機器を使っていたが、実は何も身につけずに使う方が効果が高いことに気づいたという。「本当は裸で使うものだって知らなかったの!パジャマを着たままやるものじゃなかったのね!」とミランダは冗談交じりに語った。

 ミランダは美容ルーティンの中で、健康的な肌であることを何よりも大切にしているという。「43歳になって、いろんなことに気を配るようになったわ。結局のところ、健康的な肌が一番の美しさだと思う」

<文/BANG SHOWBIZ>

 「健康的な肌が一番の美しさ」と語るミランダ・カー。43歳を迎えた今も年齢に応じたケアを楽しみながら取り入れ、健やかな美しさを追求する彼女の姿は、多くの人にとって毎日のスキンケアのヒントになりそうです。

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