SPORTS LAB

マッサージやテーピングは「一時しのぎ」? 足と脚の悩みは「歩き方」でほとんど改善できる【眠れなくなるほど面白い 図解 足と脚の話】
足と脚の悩みは「歩き方」でほとんど改善できる 悩みの根本原因は間違った歩き方 外反母趾やひざの痛みなど、足と脚の悩みを抱える方は近年、増え続けています。その理由の1つは、悩みに合った治療や対策を講じていないからではない […]

良質なタンパク質で骨の「鉄筋」を補強する? 実はカルシウムを摂っても骨がもろくなる理由【DON’T DIE 100歳まで健康に生きるアルブミンの法則】
骨を強く丈夫にするのもタンパク質 私たちの骨が、何からできているかご存じでしょうか。 骨の健康というと、カルシウムがいちばん大切だと思われがちですが、それだけでは十分ではありません。骨はカルシウムだけでなく、その約半 […]

自律神経を整える鍵は「腸」にあり!心と腸の密接な関係と腸内環境を改善する3つの習慣
心と腸は一心同体 自律神経の安定には腸の安定が不可欠 心と腸は一心同体!「脳腸相関」と自律神経の関係 血液の質と血流が悪化し、自律神経が乱れる 腸の調子がいいと自律神経も安定。逆に腸の調子が悪いと血流が悪くなり自律神経が […]

糖質ちょいオフのやり方|一口減らして『19時夕食』を守るだけでみるみる痩せる理由【1週間で勝手に痩せていく体になるすごい方法】
みるみるやせる!知っておきたい「糖質ちょいオフ」のやり方 やり方のポイント 内臓脂肪を減らしてやせるには、中性脂肪のもとでもある糖質の摂取量を減らすのが一番。食後の血糖値上昇を抑え、インスリンの分泌を減らすことで脂肪が蓄 […]

炭水化物は1日1回がベスト!午後の眠気を防ぎ自律神経を整える『賢い食べ方』のコツ【眠れなくなるほど面白い 図解 自律神経の話】
炭水化物のとりすぎは体を疲れさせる理由 炭水化物メインの食事は1日1回 おいしく食べることが一番なので炭水化物を無理に抜く必要はありませんが、かといってとりすぎもよくありません。朝、昼、夜の3食とも炭水化物をたっぷりとる […]

王貞治を怪物にした荒川博の教え|85歳の指1本で体が浮く『氣』の正体と集中力の極意【スウィングの真髄/辻村明志】
王貞治も指導を受けた荒川博が語る「氣」の正体とは 氣は無限のエネルギーの源、「氣の散った選手に一流はいない」 荒川先生が王貞治さんらの指導に、合氣道を持ち込んだことは広く知られるところです。文字通り合氣道とは、氣 […]

腹八分目は医者いらず!血流を良くする食事のルールと食べ過ぎた日のリセット術【眠れなくなるほど面白い 図解 冷えと乾燥の話】
ときには本能に従って欲するものを食べる 腹八分目が血のめぐりをよくする 暴飲暴食はもとより、「お腹いっぱい食べる」ことは決して健康にいいことではありません。1日3食とるのは一見よいことに思えますが、毎食、お腹がいっぱいに […]

血圧低下だけじゃない!ツボ押しのすごいメリット|万能ツボ『合谷』で不調を撃退する方法【1週間で勝手に血圧が下がっていく体になるすごい方法】
血圧が下がるだけじゃない!ツボ押しがもたらす様々なすごいメリット 誰でもいつでもどこでもできる ツボ押しの大きなメリットのひとつは、時や場所を選ばずにできることです。生活スタイルに合わせて実践でき、自宅はもちろん、オフィ […]

三觜喜一の左ハンドル理論|テークバックでフェースを閉じて『手が先行する』スイングを作る【最強インパクトを作る うねりスイング】
左ハンドルを切るテークバック【三觜喜一のキーワードレッスン】 手元がクラブに先行して動くそれがゴルフスイング まずは、何も考えずに右手でゴルフクラブを振ってみてください。重たければ逆さまに持っ […]

遅刻したときに最も怒られない謝り方の鉄則|言い訳より先に『謝罪』を伝えるべき理由【眠れなくなるほど面白い 図解 語彙力の話】
【ACTION 謝る】遅刻したときに最も怒られない最強の謝り方「すみません、遅れました」 まず謝罪してから理由を添える 社会人にとって絶対に避けたいのが遅刻です。友人同士であれば、たとえ遅刻しても「ごめん、ごめん」で済む […]

昭和の遊びブーム全史|フラフープからインベーダーまで日本中が熱狂した『社会現象』の裏側【眠れなくなるほど面白い 図解 昭和の話】
喫茶店にはインベーダー!みんなが熱狂した娯楽ブーム 昭和の人々も流行には敏感だった 戦後には、世代を超えて子どもも大人も巻き込んだ「遊びのブーム」が次々と生まれました。街や学校で同じ光景が広がり、まさに社会全体がひとつの […]

部下の生産性を高める『褒める・叱る』の黄金比|オペラント条件付けでやる気を引き出す方法【社会心理学】
部下の生産性を高めるには叱るべき?褒めるべき? 他人からの評価が行動に影響する わたしたちはさまざまな場面で他者から何らかの評価を受けています。その代表的な例が、肯定と否定です。自分が持つ意見(考え)に対して「そう思う」 […]