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野球、ゴルフ、競馬をはじめとした最新スポーツニュースや選手インタビュー、コラムを多数掲載。注目試合の見どころも網羅した記事一覧ページです。

【函館記念2026】過去10年で5回も50万超え!大荒れを3連単で仕留める「4・6歳重視&消し条件」の穴馬攻略法|3連単を的中させる軸馬・相手馬の狙い方
函館記念の3連単的中術 【軸馬・相手馬の狙い方】 人気面から軸を特定するのは得策ではなく、巴賞組が不在だと臨戦過程の多様化も進みそう。 ただ、3連単の配当は過去10年中5回が50万オーバーと荒れに荒れているので、無理に軸 […]

【ラジオNIKKEI賞2026】牝馬は迷わず消し!過去10年の傾向から見えてくる「買えない馬」とは
これが買えない! 牝馬 牝馬は[0・1・0・18]と苦戦しており、16年2着ダイワドレッサーが好走しただけ。 牝馬の優勝自体92年シンコウラブリイが最後で、30年以上勝ち馬が出ておらず、仮に軽ハンデでも手を出しづらい。 […]

【函館記念2026】上位人気でも疑え?データが証明する「5歳馬」の深刻な不振|年齢で見る攻略POINT
函館記念の攻略POINT 【年齢】近年は5歳馬の不振が深刻 年齢別成績は、3歳馬[0・0・0・1]、4歳馬[4・2・2・22]、5歳馬[1・1・5・39]、6歳馬[4・4・3・36]、7歳以上[1・3・0・29]。成績が […]

【コラム】赤鬼ホーナー死去。燕が獲得の舞台裏【二宮清純 スポーツの嵐】
鮮烈な輝き、さらば赤鬼 海の向こうからの早過ぎる訃報に少々、驚いている。 「黒船」とも「赤鬼」とも呼ばれ、日本プロ野球に鮮烈な足跡を刻みながら、わずか1年で「地球のウラ側」から去っていったボブ・ホーナーさんが5月26日 […]

【ラジオNIKKEI賞2026】好走している枠は「1・5枠」!過去10年の傾向から考える3連単を的中させる戦術
3連単的中戦術 軸馬・相手馬の狙い方 実力差の少ない組み合わせになることが多いうえにハンデ戦。軸を選ぶこと自体難しいが、好走している枠に偏りがあり、枠番からのアプローチが有効となる。 [4・2・2・6]で複勝率57%とい […]

【函館記念2026】勝ち馬は100%該当!連対候補を絞る「重賞4着以内」の絶対データ|重賞実績で見る攻略POINT
函館記念の攻略POINT 【重賞実績】連対馬は重賞4着以内の実績あり 好走馬の重賞実績をチェックしてみると、4着以内の実績がなかった馬は優勝馬には1頭も見当たらず、2着馬も24年グランディア1頭だけ。 一方、3着に関して […]

【函館記念2026】30頭中17頭が前走掲示板外!大敗・凡走組から穴馬を見抜く攻略データ|前走着順で見る攻略POINT
函館記念の攻略POINT 【前走着順】掲示板外のOP特別組も軽視は禁物 巴賞組が不在となった25年は1着馬の前走がOP特別の大阪-ハンブルクC6着、2・3着馬はGⅠ・GⅢで⑪⑨着。 巴賞の負け組を狙うのがパターンだったが […]

「大きくのびのび回す」だけでイイ!水泳が苦手な子でも25m泳げるようになる超簡単メソッド【水が怖い子でも泳げる!自信がつく! 魔法のスイミングレクチャー】
大きく回す。ただそれだけ【STEP5 ストロークを学ぶ】 大きく回すだけでイイ トモキン式「ストローク」メソッド 泳げないヒトほど腕の回し方を重要視する傾向にあります(トモキン調べ)。進むためには腕を回す必要があります […]

【ラジオNIKKEI賞2026】前走から斤量1キロ減の馬に注目!過去10年の傾向から見る攻略POINT
攻略POINT 【1勝クラス組】前走で差す競馬をした馬は軽視 3着以内13頭中11頭は前走1着だが、20年3着ディープキング、25年1着エキサイトバイオは前走2着だった馬。ハンデが軽くなるメリットがあり、前走2着でも評価 […]

同伴者のプレー、じっと見ていませんか?ゴルフで「他人のショットは見ない方がいい」深い理由
「同伴者のプレーを見るのは最低限のマナー」そう思っているゴルファーは多いはず。 しかし、メンタルの観点から言うと、実は「他人のショットはじっと見ない方がいい」という事実をご存知でしょうか? ゴルフ漫画の金字塔『ゴルフは気 […]

【ラジオNIKKEI賞2026】上位人気苦戦でとにかく難解!過去10年の傾向から見る人気と配当
人気と配当 ①人気は[1・1・1・7]、②人気は[2・1・1・6]、③人気は[3・0・0・7]といずれも微妙な成績。 ④人気が[2・2・0・6]、⑧人気が[1・2・1・6]、⑨人気が[0・2・2・6]と、①~③人気と変わ […]

【函館記念2026】巴賞組不在で激変?エプソムC組より「天皇賞・春組」が有力な理由|ステップレースから見る過去10年の傾向
函館記念のステップレース 25年から当レースとの日程が入れ替わり、主要路線だった巴賞組が不在になったので、この欄は参考程度に。 まず、前走重賞組は[6・6・7・58]だが、唯一複数の優勝馬を輩出しているエプソムC組も[2 […]