SPORTS LAB

トウ・ファーストで「タメ」を作らず飛距離を伸ばすメカニズムとは!?【吉本巧のアクシス(軸)理論でもっともっと飛ばせ!】

「タメ」をつくらないで飛距離を伸ばすメカニズムとは!? クラブのトウを先に戻そうとすると、見た目には、「タメ」が早く解けているようになります。これは「アクシス理論」では、理想的なダウンスウィングなのです。 タメは飛距離を […]

ラプソードを効果的に活用し、〝勝てる投手〟になる為の投球法とは!?【革新的投球パフォーマンス】

ラプソードを効果的に活用する 前章までは毎日分のトレーニングを続けて140㎞/hを投げられるようになる方法を紹介してきました。日々の努力で自己のベースを高める一方、大切なのは試合で〝勝てる投手〟になっていくことです。 速 […]

右方向への出球を防ぎ飛距離UPを実現する「トウ・ファースト」のインパクトとは!?【吉本巧のアクシス(軸)理論でもっともっと飛ばせ!】

右方向への出球を防ぐ「トウ・ファースト」のインパクトとは!? 「アクシス理論」のスウィングに取り組む中で、出やすい出球の傾向があります。 それは、打ち出しから右に行ったり、捕まらずに弱い球で右に行くパターンです。 「アク […]

投球時の並進運動に直結する『足のアーチエクササイズ』【革新的投球パフォーマンス】

コンディショニング⑤ 足のアーチエクササイズ 【ナゼやるの?】足の裏の「アーチ」がしっかり出来ていない選手は意外と多い。投球時の並進運動にも直結する部分なので、日頃からしっかりとケアをしてアーチを作っておくことが重要。 […]

大半のアマチュアゴルファーは「等速スウィング」が苦手な理由とは!?【伊澤秀憲「アプローチは“4要素”で寄る!」】

アプローチが寄る、スウィングの4つの要素とは!? アプローチショットを打つにあたっては、まずライや傾斜、風向きなどの「シチュエーション」の〝4要素〟を状況判断し、それをもとに打ち方(=セットアップ&スウィング)を決めます […]

球数が増えても制球力を悪化させない『TOSエクササイズ』【革新的投球パフォーマンス】

コンディショニング④ TOSエクササイズ 【ナゼやるの?】TOS=胸郭出口症候群は首と胸の間を通る神経が圧迫され、手や首、肩、肘に痛みや痺れが出る障害。球数が増えると制球力が悪化するケースもある。日常的にケアしよう。 正 […]

胸郭の力を最大限に発揮させる首をスムーズに動す『胸郭エクササイズ』【革新的投球パフォーマンス】

コンディショニング③ 胸郭エクササイズ 【ナゼやるの?】胸郭の力を最大限に発揮するには、背骨でつながっている首をスムーズに動かせることが大事。ブリッジができない人にとってはイメージづくりにもなるエクササイズ。 水道管にス […]

両手や胸郭がスムーズに動いているか確認する『Jbandsエクササイズ』【革新的投球パフォーマンス】

コンディショニング② Jbands エクササイズ 【ナゼやるの?】Jバンドは手で器具を握らずに動けるので、力みが入らないことが利点。両手や胸郭を大きく動かし、スムーズに動けているかを確認。ウォーミングアップとして行っても […]

肩肘の筋肉を締めてコンディションを整える『肩肘エクササイズ』【革新的投球パフォーマンス】

コンディショニング① 肩肘エクササイズ 【ナゼやるの?】関節周辺部の筋肉が緩いとルーズショルダーや肘関節の靭帯損傷につながりやすい。インナーマッスルのトレーニングで肩肘の筋肉を締めてコンディションを整える。 左手でチュー […]

球の曲がりを決定づけるグリップエンドの役割とは!?【誰でもできるナイスショットの絶対法則/佐久間馨】

直接操作できるのはグリップまで なお、改めて説明するまでもありませんが、1口にスライスといっても球の出ていく方向は3つあります。 ①真っ直ぐ飛び出して、右に曲がるスライス ②左に飛び出して、右に曲がるスライス ③右に飛び […]

故障の予防が投球パフォーマンスUPにつながる理由とは!?【革新的投球パフォーマンス】

故障の予防がパフォーマンスアップにつながる 子どもの頃に野球を始めて以降、週末になると朝から夕方まで長時間練習をしてきた人は少なくないと思います。熱心に取り組む姿勢は素晴らしい反面、長い時間全体練習することは、必ずしも上 […]

球の曲がりを決める、インパクト時の左胸鎖関節の位置とは!?【誰でもできるナイスショットの絶対法則/佐久間馨】

インパクト時での「グリちゃん」の位置で決まる ここで、もう一度、左のグリちゃん(胸鎖関節)と球の位置関係を思い出してください。 インパクト時に、グリちゃんが左(飛球方向側)にあれば、球は右に飛び出す。球が左側(飛球方向逆 […]
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