SPORTS LAB

4スタンス理論におけるスキーアルペンでのスキー板を揃える感覚とは!?【廣戸聡一ブレインノート】
スキーアルペン 競技別解説 スピードを2本の板への重心移動でコントロール スキーは、2本の板への重心移動によって、スピードの緩急を自分でコントロールする競技です。スキー板が動いている、あるいは動くスキー板に乗っていると考 […]

飛距離UPに必要不可欠な最大パワーでスウィングする練習法とは!?【浦大輔の『かっ飛び』インパクト】
【誤解2】力みはNG 力まずに飛ばすことはできない!「最大パワー」と「最大ミート」両方の練習をしよう ●「当てる練習」をしたことがない人が当たるわけがない アマチュアに多い勘違いのもう1つの巨悪が「力み」を嫌がる意識です […]

4スタンス理論における自転車での最適な真正面から見た漕ぎ出しとは!?【廣戸聡一ブレインノート】
自転車 競技別解説 頭を止めて体幹のエネルギーを脚に伝える 面を入れ替えてペダルを漕ぐ自転車の動きは、走る動作とよく似ています。動きのポイントとなるのは、頭の位置を止めて、体幹を動かすことで得たエネルギーを脚に伝えること […]

飛距離UPの為に一番大事な力の入るトップの形の作り方とは!?【浦大輔の『かっ飛び』インパクト】
【誤解1】トップの形をキレイに 大事なのは「キレイな形」じゃない「パワーが出せる形」を目指そう! ●ボールに向かってエネルギーをぶつけやすい形 アマチュアゴルファーは、既存のレッスンや世に出回っているスウィング写真、プロ […]

4スタンス理論におけるボートでの最適な推進イメージとは!?【廣戸聡一ブレインノート】
ボート 競技別解説 水をキャッチするインパクトを合わせる ボート競技で重要なのは、自分とボートを一体化させることです。単に「ボートに乗っている個体」になると、自分自身が水抵抗になってしまいます。漕ぐ動作では、しっかりと踏 […]

飛距離が出て曲がらない!G1スウィングに不可欠な回転力をUPさせる「板挟みドリル」とは!?【板橋繁のノーリストターンで飛ばす!G1スウィング】
G1スウィングに不可欠な回転力をアップさせる「板挟みドリル」 G1スウィングに不可欠な回転力をアップさせるのに役立つのが「板挟みドリル」です。 スタンス幅程度(横45センチ、立て30センチくらい)のできるだけ重量のある板 […]

飛距離が出るダウンスウィングを作る為のおすすめドリルとは!?【吉本巧のアクシス理論でもっと飛ばせ!】
アクシス(軸)理論でもっともっと飛ばせ! ●飛距離アップの第4ステップ=最大の力が伝わるダウンスウィング 上半身を右足側に傾けて軸にする。その軸=アクシスをキープしたまま回転すると、ボールは捕まり飛距離は伸びる。それが吉 […]

4スタンス理論におけるボクシングでの最適なタイプ別構えとは!?【廣戸聡一ブレインノート】
ボクシング 競技別解説 間合いで相手を制する 対人競技であるボクシングにとって、「間合い」は勝負の明暗を分ける重要な要素です。間合いを制することができれば自分のリズムで動くことができ、相手を翻弄するような戦いもできるよう […]

ナイスショットを放つカギとなる「視覚を変えない」とは?【「9時・4時スイング」でゴルフはすべて上手くいく/阿河徹】
回旋運動 「右向け右、左向け左」のイメージで回転すると視覚が変わってしまう 9時・4時スイングの範囲は縦の運動ですが、それ以外では体の回旋運動を行っています。しかしこの回旋運動を誤解しているのもまた、動きの質を落としてし […]

飛ばすダウンスウィングのための右腰の動きとは!?【吉本巧のアクシス理論でもっと飛ばせ!】
アクシス(軸)理論でもっともっと飛ばせ! ●飛距離アップの第4ステップ=最大の力が伝わるダウンスウィング 上半身を右足側に傾けて軸にする。その軸=アクシスをキープしたまま回転すると、ボールは捕まり飛距離は伸びる。それが吉 […]

4スタンス理論におけるフェンシングでの瞬発的移動を可能にする構えとは!?【廣戸聡一ブレインノート】
フェンシング 競技別解説 全神経を集中する切っ先とともにジャンプ フェンシングは近代ボクシングの起源とも言われる競技です。剣を持つか持たないかは大きく違いますが、動きの基本はボクシングと同様で、間合いの取り方が勝敗を握る […]

縦運動と理解すればナイスショットが連発する理由とは!?【「9時・4時スイング」でゴルフはすべて上手くいく/阿河徹】
【インパクトゾーン】9時・4時スイングを回転ととらえると本質を見逃がす みなさんはインパクトゾーンにどのようなイメージを持っていますか? もし「回転しながらボールをとらえる」動作だと考えているとすると、上手くボールは打て […]