SPORTS LAB

美容の敵「糖化」が怖〜い!
「糖化」とは、高血糖が続くことで起こるタンパク質の劣化です。体内で余った糖が体中のタンパク質とくっついて熱を帯びると、タンパク質をカラメルコーティングしたような状態に。肌や血管などのタンパク質は機 […]

五輪史上最重量の「リトル・マウンテン」。出場した北京・ロンドンの成績とは?
リカルド・ブラス・ジュニア(グアム代表:柔道) 2008年の北京、2012年のロンドン五輪に出場。183cm218kgの体格(2012年時点)で、五輪史上最重量の参加選手。風貌から「リトル・マウンテン」と呼ばれた。 08 […]

実は「立つだけポーズ」こそボディメイクに超最適!
ここからは皆さんが一番、気になっているはずのダイエット、そしてボディメイクに、「立つだけ」のターダ・アーサナがどのようにいいのかを、お伝えしていきますね。暮らしのなかに運動を取り入れて「痩せよう」もしく […]

ズボラ糖質オフの〝壁〟克服法とは!?
生理前、無性にい甘いものが欲しくなる… 「肉食系精神で乗り切って!」:生理が近づくと、プロゲステロンという女性ホルモンが増え、イライラしたり気分が落ち込んだり、食欲が乱れがちになります。これがPMS […]

海面上昇で沈みゆく国家キリバス。英雄が五輪で笑顔を誘ったダンスとは?
デイヴィッド・カトアタウ(重量挙げ) 2008年北京五輪から3大会連続出場を果たしてい るキリバスの英雄。 リオ五輪ではコミカルなダンス で注目を集めたが、キリバスの知名度向上と海面 問題の解決を願ったパフォーマンスであ […]

藤田菜七子と好愛称。コンビ再結成で重賞制覇に挑むパートナーとは?
コパノキッキング騎乗で6戦2勝4連対 春のダートスプリント王を決める「東京スプリント」が大井で開催される。JRAから5頭、地方から11頭出走するが、交流重賞とは思えない、豪華なメンバーとなった。 そのなかの筆頭は“コパノ […]

単純なのに奥が深い、簡単だけど難しいターダ・アーサナ!
体の土台を安定させるために、ターダ・アーサナでは、何よりも先に足を整えることから始めます。まずはザックリとポーズの構成を説明しておきましょう。私はいつもポーズの前に、足指とくるぶしを軽くほぐして日常の […]

糖質オフ中は控えたほうがいい7つの食品とは!?
スイーツ、砂糖、主食は基本的にノーサンキュー! 糖質が多い食材といえば、主食のごはん、パン、麺に、砂糖などの甘い調味料。これらを基準に、糖質が多い食品を連想してみましょう。米といえば、もちやせんべいも要注 […]

金5銀3銅1。オーストラリア最多メダル記録を持つ″魚雷”とは?
イアン・ソープ(競泳) オーストラリア人最多の9個の五輪メダルを獲得した競泳界のスター。 2004年のアテネ五輪では100m(銅)、200m(金)、400m(金)の自由形で個人メダルを獲得し、圧倒的な速さを見せた。 日本 […]

「大地に根ざした下半身の基本」ターダ・アーサナとは!?
本書では、美姿勢・美脚を軸としたボディメイクのためのエクササイズとして、立つだけのポーズをピックアップしていますが、予備知識としてヨガの世界におけるターダ・アーサナの役割もご紹介しておきます。ヨ […]

糖質オフ中にたくさん食べていい9つの食材は!?
肉、魚介、チーズはたくさんどうぞ! 主食を減らすぶん、肉や魚介、野菜などをしっかり食べましょう。タンパク質は体の材料となる大事な栄養素。肉、魚介、大豆食品、卵、乳製品をバランスよく摂ることが大切です。 […]

2月に引退を表明。美貌も実績も誇るテニス界の妖精とは?
マリア・シャラポワ(ロシア) 21世紀初頭の女子テニス界を牽引。 2004年に17歳でウィンブルドンを制すると、2006年に全米OP、2008年に全豪OP、2012年に全仏OPを制し、女子史上10人目の生涯グランドスラム […]