SPORTS LAB

ユニフォームの着方がだらしない子供は…

ユニフォームの着方がだらしない子供は野球がヘタ。逆に、ユニフォームを上手に着こなせる子供は野球がうまい。 野球に対する意識の表れでしょう。 そして当たり前ですが、意識の高い子供は上手ですから、その反対はしかり。 ただ、プ […]

甲子園16強中、優勝未経験地区代表は8校。意外なあのV候補も。

八戸学院光星、仙台育英、敦賀気比、星稜など強豪校がズラリ 明日16日より3回戦に突入する甲子園。過去100大会で優勝未経験の都道府県は19。最近では一昨年、花咲徳栄高校が埼玉県初の優勝を成し遂げたが、今大会も「初」が出る […]

場外弾を放つパンチ力で本塁打を量産する!

神宮隆太:西日本短大附【福岡】 2年の春からチームの4番を任され場外弾を放つなど、その非凡な長打力が魅力のプロ注目の捕手。 春季大会ではエース不在のチームを好リードで支え、九州制覇の立役者に。 大柄な体格ながら足も速く、 […]

スポーツの後に実は行なっているアクティブレストとは!?

クールダウンは身近なアクティブレスト 一番身近に行っているアクティブレストといえば、練習や試合後のクールダウンです。 グラウンドで座ってストレッチを行う光景をよく見かけますが、できればストレッチ前 […]

入団したての子供同士でキャッチボールをさせると…

チームに入りたての子供同士でキャッチボールをさせても、走ってるだけ 投げることも捕ることも未熟なのでキャッチボールが成立しないんですね。 後ろに壁でもない限りボールははるか後方まで転がり続け、走って捕りに行かなくてはなり […]

大型ルーキーが本格化すれば高知の甲子園出場が間近に!

森木大智:高知【高知】 高知中時代に軟式野球で全国優勝と最速150キロを記録した超大型右腕。 1年生ながら184センチ、82キロと堂々の体格。 6月には京都の龍谷大平安との練習試合で9回1失点の好投を見せた。 高知は、高 […]

甲子園で防御率0.93。習志野のエース飯塚は初戦も自責点ゼロ

大会9日目。習志野(千葉)VS鶴岡東(山形) センバツで3度逆転勝ちし、県大会の準決勝でも9回2死から追いついた習志野の身上は「粘り強さ」。1回戦の沖縄尚学戦でも9回1死から追いつき、10回に勝ち越して見せた。 その粘り […]

血流を良くすることが疲労回復のカギ

疲労状態から回復するためには血流を良くすることがポイントです。 血流を良くすることで得られるメリット ●体に必要な酸素と栄養素を末梢細胞にまで届け、二酸化炭素と老廃物を回収して分解・代謝するサイクルが早まる […]

試合で点差が開くと、監督のそばで存在感を…

試合で点差が開いてくると、監督の近くで存在感をアピールしてくる控えの子がいる 控えの子も『いつ交代の可能性があるのか』というのは肌でわかっています。 それが『点差が開いたとき』なんです。 監督も次の試合を見据えて選手を試 […]

同校伝統の長身エースが最後の夏でさらなる飛躍を!

根本大蓮:松山聖陵【愛媛】 長身から振り下ろす角度あるストレートに落差あるスライダーとフォークが武器。 主将でエースの重圧からフォームが不安定になっていたが、下半身の強化とセンバツ経験を経て一回り成長し、今後の伸びしろを […]

初戦5本塁打の履正社と、152キロ右腕擁する津田学園の一戦

大会8日目 履正社(大阪)VS津田学園(三重) 大会前から強打の評判が高い履正社。甲子園初戦となった霞ケ浦(茨城)戦では、プロ注目の4番・井上広大の一発を含む5本塁打(大会タイ記録)を放ち、11対6で打ち勝った。霞ケ浦の […]

頭のだるさはなぜ起こるのか!?

交感神経の刺激による脳疲労 脳は常に判断や反応といった情報処理を行い続けるため、時間の経過とともに疲労していきます。 体の調節機能を司る自律神経には活発なときに働く交感神経と、体を休めるときに働く副交感神経があり、スホ […]
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