SPORTS LAB

世界選手権10連覇&五輪2連覇も、連勝を154で止められたフランスのエースとは?
テディ・リネール(柔道) 柔道大国フランスの男子100kg超級のエース。身長204cmの大柄な体格を生かしたパワー柔道で2007年より世界選手権10連覇。五輪も2連覇中で東京五輪での3連覇を目指す。 今年の2月、日本の影 […]

誰でも簡単にすぐできるおすすめの有酸素運動とは!?
有酸素運動がおすすめ マラソンやジョギングのように、常に酸素を取り入れながらおこなう運動は有酸素運動といい、ぜひ自分に合った有酸素運動をおこなってください。例えば、ウォーキング、水泳、エアロビクスなと […]

ソチ、平昌で金獲得。フィンランドを代表するスキーヤーとは?
イーヴォ・ニスカネン(クロスカントリースキー) 雪国のフィンランドを代表するスキーヤー。2014年のソチ五輪ではチームスプリントで金、2018年 の平昌五輪では男子50kmで金メダルを獲得。距離自在、スタミナ抜群の走りで […]

坂詰式ストレッチは10秒1セットでも効果あり!
一般的なストレッチのガイド本では、一つのポーズに30秒キープと記述されることが多いのですが、本書はたったの10秒でもOK。時間に余裕があれば、10秒伸ばしたら脱力して一呼吸おき、再び10秒伸は […]

短距離走と長距離走は使う筋肉が違う!
同じ「走る」を専門とするアスリートでも、短距離走の選手とマラソン選手とでは鍛えている筋肉がまったく違います。 短距離走と長距離走は使う筋肉が違う 短距離走の場合、鍛えるべきは表層筋です。なぜなら全力疾走を […]

美貌&経営者&トップスイマー。4度目五輪で金獲得の「鉄の女」とは?
カティンカ・ホッスー(ハンガリー) 4大会連続での出場となったリオ五輪で女子200m個人メドレー、同400m、100m背泳ぎで金メダル、200m背泳ぎで銀メダルを獲得。同大会では異例の13レースに出場。無尽のスタミナを持 […]

見よう見まねのストレッチでは意味がない!
今までにストレッチをしても、ちっとも柔らかくならなかったという人は、フォームが間違っていた可能性が大。目的の筋肉が一番伸びる状態で行えていなければ、せっかくの努力も実を結びません。 例えば、イラスト3つ […]

楽しみながら肺活量をアップさせる方法とは!?
「無理をしない」は正しいのか 病院に行ったときに、医師から「無理しないように」などと言われることがあります。もちろん、病状が落ち着くまでは安静にするべきですが、いつまでもそれを言い訳にしていませんか? 「 […]

バチカン代表監督も経験。UEFA主催3大タイトル&トヨタカップ獲得の名将とは?
ジョバンニ・トラパットーニ 国籍はイタリアだが、2010年に1試合限定でバチカン代表の監督に招聘された。 欧州サッカーリーグを代表する名将で、UEFA主催の3大タイトルとトヨタカップを制覇した唯一の人物。 バチカンの歴史 […]

おブス姿勢を改善する為にやるべきストレッチは1+7!
運動不足で硬くなりやすく姿勢や体型を崩してしまう筋肉は、たった一つの基本となるストレッチ「アーチストレッチ」で柔らかくすることができますが、 ほかの7つのストレッチを加えるとさらに効果的です。この「アーチスト […]

動かない生活が肺活量をどんどん退化させている!
酸素を最大限に吸い込んだ後、肺から吐き出せる空気量のことを肺活量と言い、体格や性別、年齢、生活習慣などによって、人それぞれ量に違いがあります。肺活量を上げると1回の呼吸で取り込める酸素量が増えるので、血中 […]

高梨沙羅のライバル。個人総合優勝を遂げた女子ジャンパーとは?
マーレン・ルンビ(ノルウェー) 冬季五輪メダル獲得数世界1位のノルウェーが生んだ女子ジャンパー。 2018年の平昌五輪では金メダルを獲得したほか、2017-18シーズンからワールドカップで3季連続総合優勝を果たしている。 […]