SPORTS LAB

フィルダースチョイスとは野手のプレイの選択!【スコアのつけ方/NPB監修】
フィルダースチョイスを記入しよう ゴロを捕った野手が一塁でバッターをアウトにする代わりに、前のランナーをアウトにしようとすることを、フィルダースチョイスという。例えばランナー一塁、送りバントをサードが捕 […]

生活習慣病の原因に!様々な病気を引き起こす「サルコペニア」とは!?【たんぱく質の話】
筋肉の減少が怖い病気を引き起こす 歳をとって体つきがぽっちゃりしてくるのは、年齢を重ねるごとに筋肉の量が低下するため。事実、筋肉の量は 20 ~ 30 代をピークに減少し始め、40歳以降は10年ごとに8~ 10 %ずつ失 […]

世界的なタックスヘイブン英領バージン諸島を代表するアスリート、タヘシア・ハリガン=スコット【世界の国旗】
タヘシア・ハリガン=スコット(英領バージン諸島) 英領バージン諸島を代表する女子アスリート。専門は100m。ロンドン五輪とリオ五輪に連続出場す るも準決勝敗退がキャリアハイ。 3大会連続となる東京五輪で初のメダルが期待さ […]

「いつ」「どこででも」「何度でも」やっていいのが眼ヨガのよさ!
Q.眼ヨガはいつやってもいいの? A.もちろん、好きなときにトライしてください 「いつ」「どこででも」「何度でも」やっていいのが眼ヨガのよさ。やってはいけない時間などはありません。ただ、疲れているとき […]

野球の反則/違反であるイリーガルプレイを覚える!【スコアのつけ方/NPB監修】
イリーガルプレイを記入しよう 守備側が打者の邪魔をすると打撃妨害、走塁を妨げると走塁妨害になる。反対に、攻撃側が守備側を邪魔すると、守備妨害だ。こうした「ルール違反のプレイ」をイリーガルプレイと呼ぶ。 […]

天敵ソフトバンクに19戦目で初勝利を挙げた菊池雄星!【プレイバックプロ野球2018】
2018年/ライオンズ検索ランク1位:菊池雄星 18年オフ、ポスティングでのメジャー挑戦が決まった菊池雄星。シーズン前から移籍が確実視されており、「ラストイヤー」に注目が集まった。菊池雄星は前半戦は左肩の不調でローテに […]

ウルグアイW杯4強の立役者。10年W杯のMVPディエゴ・フォルラン!【世界の国旗】
ディエゴ・フォルラン(ウルグアイ) ウルグアイの国民的英雄と呼ばれるサッカー選手。語学も堪能で5ヶ国語を操る。 かつて南米3強と呼ばれながら長い低迷期に入っていたウルグアイ代表を2010年W杯で4位に導き、大会MVPにも […]

目のストレッチをしているとキラキラしたものが見えるのって大丈夫なの!?
Q.目のストレッチをしているとキラキラしたものが見えることがあります A.体の自然な反応のひとつ ふだんの目の使い方のクセによって、眼筋を動かしやすい角度とそうでない角度がありますが、後者ほど、反応が起こり […]

アピールプレイには「※」で説明を加えておく!【スコアのつけ方/NPB監修】
アピールプレイを記入しよう 攻撃側チームの走塁ミスを、守備側チームが審判に確認することをアピールプレイという。アピールプレイは、タッチアップで野手が捕球する前にスタートを切ったときや、ベースを踏ます […]

刺しも刺したりシリーズ新6連続盗塁刺。プロ野球ファンを痺れさせた甲斐拓也!【プレイバックプロ野球2018】
2018年10/11月の検索ワードランク3位:甲斐拓也 18年日本シリーズで最もその名を全国に轟かせたのは、間違いなく甲斐拓也だろう。リーグトップの盗塁阻止率・447を誇る強肩は日本シリーズでも絶好調。6連続盗塁刺の新 […]

女優・比嘉愛未さんが美しく進化し続ける理由とは?
比嘉愛未さんが美しく進化し続ける理由 Message from KANAMI 初舞台に挑む前の体づくりがきっかけで、バーオソルをスタートさせた愛未ちゃん。初めて会ったときから今でも、スラッっとしたスタイルに変わりはありま […]

WBC世界ジュニアミドル級を3度防衛したサウスポー、モーリス・ホープ!
モーリス・ホープ(アンティグア・バーブーダ) サウスポーの技巧派ボクサーとして、1979年にWBC世界ジュニアミドル級王者となり、その後3度の防衛に成功。 35戦30勝(24KO)4敗1引き分け。国民的ヒーローだ。 アン […]